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工芸家  木村 雨山(きむら うざん)

< b.1891 - d.1977 >   
PgUp 開催中 『森羅万象をまとう』 − 友禅 人間国宝 木村雨山・二塚長生の仕事 −
2018(平成30)年1月4日[木] 〜 2018(平成30)年2月12日[月]
会場:石川県立美術館
地域:石川・金沢市
昭和30年、友禅の人間国宝に認定された木村雨山(きむらうざん)は、対象を描写する糸目糊置き(いとめのりおき)や、叙情的な色ぼかしなど、日本画の修練で身につけた技術を友禅に応用し、独自の世界を確立しました。木村の晩年から頭角を現した二塚長生(ふたつかおさお)は、同じく日本画の運筆を生かして糸目糊の線による表現を追求し、手描きの友禅の絵画性を純化した、自然の本質を表す作風が評価され、平成22年に人間国宝の認定を受けています。平成29年で木村雨山は没後40年を迎えます。この節目を記念して、加賀の地にゆかりのある二人の人間国宝、木村雨山と二塚長生の代表作を一堂に公開し、その業績を紹介します。
展覧会関連サイトへ外部リンク:(別ブラウザが開きます)
 http://www.ishibi.pref.ishikawa.jp/





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