なまえで検索  現存 物故
 


トップログイン 
  TopPage新着情報
     今後の展覧会
     新着文献情報
     新着作品情報
     開催中展覧会
     明日誕生作家
  Artists List作家一覧
     プロフィール
     経   歴
     文   献
     作   品
     資   料
     展覧会
  KeyWord詳細検索
  DataCount登録情報
  Notes凡例内容



  


11

画家  相原 求一朗(あいはら きゅういちろう)

< b.1918 - d.1999 >   
PgUp 開催中 『生誕100年 歿後20年 相原求一朗の軌跡』 − 大地への挑戦 −
2018(平成30)年12月1日[土] 〜 2019(平成31)年3月24日[]
会場:川越市立美術館
地域:埼玉・川越市
相原求一朗は、1918(大正7)年、川越の卸問屋業を営む家に生まれました。絵の好きな少年でしたが、長男であったことから一旦は美術の道を諦め、家業に従事しながらも独学で絵を描き続けました。戦時中は、招集により足かけ5年に渡る兵役生活を経験し、多感な青春期に重なる4年半過ごした満州の広大な大地が、のちの画業にも影響を与えることとなる相原の原風景となりました。そして戦後、1948(昭和23)年にモダニズムの画家・猪熊弦一郎に師事したことで画家としての道が開かれ、以来、新制作協会を拠点に、満州を思い起こさせる北海道の大自然をモノクロームの色調で抒情的に描きました。同展では、初期から絶筆までの代表作約100点に、愛すべき小品やデッサンを加えながら、相原の画業を回顧します。多くの方に相原芸術の魅力を知っていただけましたら幸いです。
巡回
2018/12/01 〜 2019/03/24 川越市立美術館
2019/04/19 〜 2019/05/26 北海道立美術館
2019/06/02 〜 2019/07/15 脇田和美術館
展覧会関連サイトへ外部リンク:(別ブラウザが開きます)
 https://www.city.kawagoe.saitama.jp/artmuseum/





- 画家 相原求一朗  展覧会 -

ログインできます  



検索
PR








     - Copyright©2002-2019 Gallery PLIKRE-I. All Rights Reserved. Art-Directory Artis Japan  Ver.2.17.6m  To Home- on