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おしらせ     
2021/1/15(金)
緊急事態宣言・新型コロナウィルス感染拡大防止のため美術館・博物館・画廊などの臨時休館・企画展変更中止などがございます。詳細は公式サイトなどでご確認ください。




  


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画家  Alphonse Mucha(アルフォンス ミュシャ)

< b.1860 - d.1939 >   
PgUp 開催中 『日本人が愛したミュシャ展』 − 絢・爛・華・麗 −
2021(令和3)年2月5日[金] 〜 2021(令和3)年3月28日[]
会場:壱岐市立一支国博物館
地域:長崎・壱岐市
アルフォンス・ミュシャ(1860〜1939)は、19世紀末のヨーロッパで流行した芸術様式「アール・ヌーヴォー」を代表する、日本でも大変人気の高い画家です。現在のチェコ共和国に生まれ、ウィーンやミュンヘンのアカデミーで歴史画家を目指し、本格的に美術を学んだ後、パリの大女優サラ・ベルナールの演劇ポスター「ジスモンダ」を制作したことをきっかけに、グラフィックデザイナーとして一夜にして時代の寵児となりました。本展では、ミュシャがパリ時代に制作したポスターや装飾パネルのベストセレクションと云われる人気の作品「夢想 シャンプノア」、「黄道十二宮 ラ・プリュム誌のカレンダー」、「JOB」のほか、装飾デザイン集、ポストカード、メニュー、お菓子のパッケージ缶、祖国チェコ独立時に無償でデザインした国家事業のポスター、切手、紙幣など、絢爛華麗な約200点を展示。ミュシャの生涯と未だ色褪せない魅力に迫ります。
展覧会関連サイトへ外部リンク:(別ブラウザが開きます)
 http://www.iki-haku.jp/





- 画家 アルフォンス・ミュシャ  展覧会 -

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