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画家  堀尾 貞治(ほりお さだはる)

< b.1939 -     >   
PgUp 開催中 『堀尾貞治展』 − あたりまえのこと 存在には理由はない −
2017(平成29)年9月1日[金] 〜 2017(平成29)年9月30日[土]
会場:ギャラリーあしやシューレ
地域:兵庫・芦屋市
ギャラリーあしやシューレでは、9月2日(土)より9月30日(土)まで、堀尾貞治による作品展「あたりまえのこと〜存在には理由はない」を開催致します。1966年から、戦後の前衛美術運動をリードした具体美術協会のメンバーとして活動を始めた堀尾貞治。1985年頃から続けている「あたりまえのこと」シリーズを通して、目に見えないが確かに存在する「空気」を表現する試みを継続してきました。それは、時間の連続性を問いながら、見えるものと見えないものを視覚化する試みでもあり、存在は空隙(Void)であると同時に深淵であることを、毎日の生活の延長線上にある行為の中に知らしめてきました。近年の活動としては、「Frankfurter Positionen ATARIMAE-NO-KOTO」(ドイツ・フランクフルト2011)「Explosion! Painting as Action」2日間のパフォーマンス(スウェーデン・ストックホルム2012)「Sadaharu Horio」(Axel Vervoordt Gallery香港2015)の個展をはじめ、「THE SPIRIT OF GUTAI: HORIO and MATSUTANI展」(ドイツ・フランクフルト2011)、「『具体』ニッポンの前衛18年の奇跡展」(国立新美術館・東京2012)、「Gutai: Splendid Playground」(グッゲンハイム美術館、ニューヨーク2013)、「TAPIES: The eye of the artist展」フォルトゥニー博物館(イタリア・ヴェネツィア2013)、「ThinkTank lab Triennale : Two Sticks /ヴロツワフ建築美術館」(ポーランド・ヴロツワフ2015)、「アートフェア2016BAMA」(韓国・プサン2016)、「Process, Performance,Presence/ブラウンシュヴァイク・アートセンター」(ドイツ・ブラウンシュヴァイク2016)、「A Feverish Era in Japanese Art」(BOZAR CENTRE FOR FINE ARTS、ブリュッセル、2016)など、活躍の場を広げています。
展覧会関連サイトへ外部リンク:(別ブラウザが開きます)
 http://ashiyaschule.com/



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