なまえで検索  現存 物故
 


トップログイン 
  TopPage新着情報
     今後の展覧会
     新着文献情報
     新着作品情報
     開催中展覧会
     明日誕生作家
  Artists List作家一覧
     プロフィール
     経   歴
     文   献
     作   品
     資   料
     展覧会
  KeyWord詳細検索
  DataCount登録情報
  Notes凡例内容



  


1251

写真家  岩合 光昭(いわごう みつあき)

< b.1950 -     >   
PgUp 開催中 『岩合光昭写真展』 − ネコライオン&ねこ科 −
2018(平成30)年10月5日[金] 〜 2018(平成30)年11月25日[]
会場:大分市美術館
地域:大分・大分市
岩合光昭は、1950(昭和25)年東京都生まれ。19歳のときに訪れたガラパゴス諸島の自然の驚異に圧倒され、動物写真家としての道を歩み始めました。以来、地球上のあらゆる地域をフィールドに動物たちを撮影しています。その美しく、想像力をかきたてる作品は世界的に高く評価されており、1979年、『海からの手紙』で木村伊兵衛写真賞受賞。また、タンザニアのセレンゲティ国立公園におよそ2年間滞在して撮影した写真集『おきて』は、世界中でベストセラーとなりました。一方で身近な存在であるネコの撮影も40年以上のライフワークとして撮り続けており、ネコと人の関係性が垣間見えるその独特の作風は、多くの人の共感を呼び人気を博しています。岩合の取材対象の中でも、とりわけ多くの時間を割いて撮影を継続しているのがネコとライオンです。岩合はこう話します。「ネコは小さなライオンだ。ライオンは大きなネコだ。」私たち人間の生活に溶け込むように暮らすネコ。一方で百獣の王と呼ばれ、人間と無縁のように野生の世界に生きるライオン。彼らは同じネコ科でありながら、大きさも、生活も異なります。それでも、やはりどこか似ているのです。今回、岩合光昭が捉えた人間と共生するネコや野生に生きるライオンなどネコ科の動物たちを紹介する写真展「ネコライオン」と「ねこ科」を、美術館企画展示室および美術館周辺の森で開催します。美術館から飛び出し、外にも広がる岩合ワールドをご堪能ください。
展覧会関連サイトへ外部リンク:(別ブラウザが開きます)
 http://www.city.oita.oita.jp/bunkasports/bunka/bijutsukan/



写真家 岩合光昭 登録数  
プロフィール経歴  0文献  25作品  0資料  0展覧会  1


- 写真家 岩合光昭  展覧会 -

ログインできます  



検索
PR








     - Copyright©2002-2018 Gallery PLIKRE-I. All Rights Reserved. Art-Directory Artis Japan  Ver.2.17.3m  To Home- on