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天皇家  首皇子 (おびとのみこ )

< b.701 - d.756 >   
PgUp 開催中 『第71回 正倉院展』 − 御即位記念 −
2019(令和1)年10月26日[土] 〜 2019(令和1)年11月14日[木]
会場:奈良国立博物館
地域:奈良・奈良市
正倉院で守り伝えられてきた至宝の数々を公開する正倉院展。天皇陛下の御即位記念として開催する今年は、20年ぶりに6扇そろって展示される「鳥毛立女屏風(とりげりつじょのびょうぶ)」や、中央に鹿が描かれた「金銀花盤(きんぎんのかばん)」をはじめとする宝物が出陳されます。
展覧会関連サイトへ外部リンク:(別ブラウザが開きます)
 https://www.narahaku.go.jp/

PgUp 開催中 『正倉院の世界』 − 皇室がまもり伝えた美 −
2019(令和1)年10月14日[月・祝] 〜 2019(令和1)年11月24日[]
会場:東京国立博物館
地域:東京・上野公園
天皇陛下の御即位を記念し、正倉院宝物を中心とした飛鳥・奈良時代の国際色豊かな造形文化に焦点を当てた特別展を開催します。この展覧会では、皇室が守り伝えてきた正倉院宝物と法隆寺献納宝物を同時に公開します。両宝物は古代の東西交流の有り様を伝える、世界的にも貴重な文化遺産です。正倉院宝物は、光明皇后が聖武天皇の御遺愛品をはじめとした品々を東大寺大仏に捧げられたことに由来し、およそ1260年にわたり守り継がれてきた世界的にも比類のない文化財です。わが国で製作された美術工芸品や文書類などのほか、「正倉院はシルクロードの終着点」と呼ばれるように、遠く大陸から持ち込まれた国際色豊かな品々が伝わります。それらは、奈良時代(8世紀)の日本の文化や技術の精華を示すとともに、文化と人々の東西交流を確かに示す証でもあります。また、現在は東京国立博物館が所管する法隆寺献納宝物も、飛鳥・奈良時代(7〜8世紀)を代表するものです。明治11年(1878)に法隆寺から皇室に献納され、昭和22年(1947)に国へ移管された宝物300件を指し、正倉院宝物と双璧をなす文化財です。両宝物をともに展示することで、正倉院宝物をとりまく造形文化の世界をより広い視野からご紹介します。本展はこのように正倉院宝物と法隆寺献納宝物という日本を代表する文化財が一堂に会する稀有な機会です。また、令和元年の本年にこそふさわしい、日本文化を世界に発信する展覧会です。皇室が守り伝えたかけがえのない日本の美、今後も受け継がれゆく悠久の美をご覧いただきます。
展覧会関連サイトへ外部リンク:(別ブラウザが開きます)
 https://artexhibition.jp/shosoin-tokyo2019/





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