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1818

学者  由水 常雄(よしみず つねお)

< b.1936 -     >        
PgUp 『鏡 虚構の空間』
副題名:SD選書 146
著者名:由水常雄
出版社:鹿島出版会
発行年:1978(昭和53)年11月
言語:日本語
単行本: 232ページ
寸法: 19.2 x 13.2 x 1.8 cm
鏡―虚構の空間 (SD選書 146)
 
PgUp 『ガラス入門』
著者名:由水常雄
出版社:平凡社
発行年:1983(昭和58)年01月
言語:日本語
単行本: 161ページ
ガラス入門
 
PgUp 『アール・ヌーヴォーのガラス』
著者名:由水常雄
出版社:淡交社
発行年:1983(昭和58)年01月
言語:日本語
エミール・ガレらに代表されるアール・ヌーヴォー期(1980年代末-1900年代初頭)のガラス工芸作品集。その装飾性は、衰えることを知らぬかのように人々の目を惹きつづけて来ました。250ページを超える図版作品に、ほぼ同量の解説を加えた大判の一冊です。
アール・ヌーヴォーのガラス

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PgUp 『ガラスのはなし』
副題名:人間の知恵27
著者名:由水常雄
出版社:さ・え・ら書房
発行年:1987(昭和62)年01月
言語:日本語
ガラスって、いったい何でしょう。ガラスは、鉄やアルミニウム、木材などとちがい、人間が創り出した人工の素材です。いろいろな性質や特性のものが作れるので,器やコップなどの生活用品だけでなく、光通信やCDプレイヤーなどの科学の最先端の分野で、どんどん使われ始めています。この本には、人間がガラスをどのように発見し、育ててきたか、また、ガラスが将来どのように使われていくかが、たのしく書かれています。
単行本: 47ページ
寸法: 22 x 19 x 1.2 cm
ガラスのはなし (人間の知恵)
 
PgUp 『アール・ヌーヴォー、アール・デコのガラス』
著者名:由水常雄
出版社:平凡社
発行年:1988(昭和63)年08月
言語:日本語
『北斎漫画』など日本美術の強い影響を受けて展開した世紀末の芸術運動と、1925年様式ともよばれるアール・デコ。ガレ、ドーム、ティファニー、ラリック、マリノらの作品とその技法を、豊富なカラーを中心に、ガラス工芸の第一人者がわかりやすく解説した入門書。
単行本: 167ページ
寸法: 20.8 x 18.8 x 1.8 cm
アール・ヌーヴォー、アール・デコのガラス

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PgUp 『エミール・ガレ』
副題名:人と作品
著者名:由水常雄
出版社:中央公論社
発行年:1989(平成1)年04月
言語:日本語
アール・ヌーヴォー運動の巨星、ガラス・陶芸・家具作家エミール・ガレ。創作活動の転機となった日本美術との出会い。その衝撃と感動は、自然への愛着をひたむきに表現したガレの芸術にみごとに結実して行く。1878年のパリ万国博でのデビュー以来、一世を風靡した数々の名作を詳細に解説・紹介しながら、ガレの独創的芸術世界と生涯を追求する画期的労作。カラー図版278点収載。
文庫: 266ページ
寸法: 15.2 x 10.6 x 1.4 cm
エミール・ガレ―人と作品 (中公文庫)
 
PgUp 『トンボ玉』
著者名:由水常雄
出版社:平凡社
発行年:1989(平成1)年06月
言語:日本語
古代から現代まで、魔性のように人びとの心を捉え続ける千変万化のトンボ玉。交易のため人跡未踏の奥地にまで運ばれたトンボ玉が語る文化交渉の歴史とその魅力のすべてを、豊富なカラーを中心にわかりやすく解説した愛好家、古代史・考古学ファン必見の書。
単行本: 163ページ
トンボ玉

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PgUp 『デコラティヴ・アルファベット』
著者名:パット・ラッセル 由水常雄
出版社:千毯社
発行年:1990(平成2)年12月
言語:日本語
装飾レタリングは早くも紀元6世紀には使用され始め、それ以来、時代の流れの中でさまざまなバリエーションを変化させながら、装飾芸術として今日まで継承されてきた。本書に収録した図版は、総柄文様や緑飾り、埋め込みデザイン、花柄文様、幾何学文様、抽象文様、スクロール文様、縁取り装飾などの文様を描き込んだ多種多様なアルファベット文字を例示している。
寸法: 37.8 x 27.8 x 1 cm
デコラティヴ・アルファベット
 
PgUp 『デコラティヴ・タイル』
著者名:ハンス・ファン・レンメン 由水常雄
出版社:千毯社
発行年:1991(平成3)年07月
言語:日本語
近年とくに関心の高まっている装飾タイルは、やきものの中でも最も種類が豊富で、広範囲に見られるものである。そんな装飾タイルの歴史を追い、華やかな芸術品としての価値を見出す。
寸法: 38 x 27.8 x 1 cm
デコラティヴ・タイル

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PgUp 『だれにでもできるガラス工芸』
著者名:由水常雄
出版社:文遊社
発行年:1994(平成6)年07月
言語:日本語
ガラス器への絵付けから、カット、グラヴィールなどの彫刻技術、ガラス粉やガラス片を型に入れて焼成し、思いどおりの造形表現を行なうパート・ド・ヴェールの技法まで。ガラス工芸家でもあり、美術史家でもある著者が、手軽で多彩な技法をわかりやすく解説。
大型本: 106ページ
寸法: 25.8 x 21 x 1.4 cm
だれにでもできるガラス工芸
 
PgUp 『香水瓶』
副題名:古代からアール・デコ、モードの時代まで
著者名:由水常雄
出版社:二玄社
発行年:1995(平成7)年02月
言語:日本語
本書は、5000年にわたって千変万化する香水瓶を一堂の下に集めて、時代の流れをたどりながら、そのヴィヴィッドに変貌する姿を紹介しようとする一つの試みである。
単行本(ソフトカバー): 127ページ
寸法: 20.8 x 15 x 1.2 cm
香水瓶―古代からアール・デコ、モードの時代まで

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PgUp 『ガラスと文化』
副題名:その東西交流
著者名:由水常雄
出版社:日本放送出版協会
発行年:1997(平成9)年09月
言語:日本語
正倉院ガラス、ローマン・グラス、イスラム・グラス、ヴェネチアン・グラスなど、古今東西のガラスが背負った情報を丹念に読み取っていくと、通説とは違った文化の交流が見えてくる。世界の名品の数々を紹介しながら、その製作方法・年代などを手掛かりに、東西文化の交渉史に新しいスポットライトを当てる。
単行本(ソフトカバー): 280ページ
ガラスと文化―その東西交流 (NHKライブラリー)
 
PgUp 『ローマ文化王国‐新羅』
副題名:改訂新版
著者名:由水常雄
出版社:新潮社
発行年:2001(平成13)年7月
言語:日本語
4世紀〜6世紀の新羅地方の遺跡から、ローマ文化の遺物が次々と発掘されている。中国文化の傘下にあった東アジアにおいて、新羅がローマ文化を持っていたとする著者の説を、出土した遺物から検証。2001年刊の改訂新版。
単行本: 317ページ
寸法: 21.4 x 15 x 2.6 cm
ローマ文化王国‐新羅

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PgUp 『ウィーン・ユーゲントシュティール絨毯デザイン画集』
副題名:バックハウゼン社カーペット・コレクション
著者名:ブリギッタ・ライナー 由水常雄
出版社:千毯館
発行年:2002(平成14)年03月
言語:日本語
ハプスブルグ家御用達、創業150年の伝統を誇るインテリア・テキスタイル専門のバックハウゼン社。その中の絨毯のためのデザイン画を62点セレクトして編集。
寸法: 38 x 27.8 x 0.8 cm
ウィーン・ユーゲントシュティール絨毯デザイン画集―バックハウゼン社カーペット・コレクション
 
PgUp 『トンボ玉』
著者名:由水常雄
出版社:平凡社
発行年:2003(平成15)年2月18日
言語:日本語
地域・時代・民族を超えて、多くの人々に愛玩され続けてきたトンボ玉。その小さなガラスの玉の中には、紀元前2000年以来のロマンがある。制作技法も含め、写真を多用してわかりやすく紹介。89年刊の新装版。
単行本: 163ページ
寸法: 20.4 x 18.2 x 1.4 cm
トンボ玉

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PgUp 『天皇のものさし』
副題名:正倉院撥鏤尺の謎
著者名:由水常雄
出版社:麗澤大学出版会
発行年:2006(平成18)年02月
言語:日本語
誰が正倉院の宝物を持ち出したのか?天平時代以来、熱いヴェールに閉ざされてきた「正倉院」、そして、知られざる美術品「撥鏤尺」(天皇のもとに厳重に管理されてきた「基準原器」)の歴史と謎に迫る、渾身のライフワーク。正倉院で何が行われていたのか。新たな発見に満ちた極上の歴史ミステリー。
単行本: 230ページ
寸法: 19 x 13.2 x 2.6 cm
天皇のものさし―正倉院撥鏤尺の謎
 
PgUp 『正倉院の謎』
著者名:由水常雄
出版社:魁星出版
発行年:2007(平成19)年6月30日
言語:日本語
われわれは、正倉院の宝物について、中学校や高等学校の教科書でどのようなことを教えられてきただろうか。またわれわれは外国人に対して、正倉院をどのように解説し、どのような文化史的位置づけを与えてきただろうか。確かに正倉院には聖武天皇の遺物や古代の文書、その他、由緒正しき宝物も少なくない。しかし、それらを高く評価するあまり、その背後に展開してきた正倉院の生きた姿に眼を閉ざしてはこなかったか。われわれは、貴重な宝物が背負ってきたなまなましい歴史的事実を吹き飛ばして、正倉院がくりひろげてきた凄まじいドラマを見すごしてきたのではないだろうか。私は本書で、誤った固定観念の部厚いほこりの下に覆い隠されている「正倉院の真実」を確認していこうと思う。
正倉院の謎

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PgUp 『だれにでもできるガラス工芸』
副題名:新装改訂版
著者名:由水常雄
出版社:文遊社
発行年:2008(平成20)年6月
言語:日本語
ガラス器への絵付けから、カット、グラヴィールなどの彫刻技術、ガラス粉やガラス片を型に入れて焼成し、思いどおりの造形表現を行なうパート・ド・ヴェールの技法まで。ガラス工芸家でもあり、美術史家でもある著者が、手軽で多彩な技法をわかりやすく解説。
大型本: 107ページ
寸法: 26 x 21.6 x 1.4 cm
だれにでもできるガラス工芸
 


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