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2020/2/28(金)
新型コロナウィルス感染拡大防止のため美術館・博物館・画廊などの臨時休館・企画展変更中止などがございます。詳細は公式サイトなどでご確認ください。




  


1910

陶芸家 十五代 楽 吉左衛門(らく きちざえもん)

< b.1949 -     >        
PgUp 『和物茶碗』
副題名:茶道具の世界
著者名:楽 吉左衛門
出版社:淡交社
発行年:2000(平成12)年01月
言語:日本語
淡交社50周年記念として、茶道具の魅力を結集。21世紀に受け継ぐ茶の湯のすがた。
単行本: 159ページ
寸法: 21 x 15 x 1.5 cm
和物茶碗 (茶道具の世界)
 
PgUp 『楽焼創成 楽ってなんだろう』
著者名:楽 吉左衛門
出版社:淡交社
発行年:2001(平成13)年07月
言語:日本語
「楽焼」、それは今から四〇〇年前、茶の湯のためにはじめられた日本の焼物…楽茶碗の世界。初歩的な疑問に答えながら、この本ははじまります。グラフィカルに楽しみながら、気楽にページを繰ってみるうちに、「楽焼」という陶芸の全容が見えてくる本。
単行本: 111ページ
寸法: 25.2 x 18.2 x 1.4 cm
楽焼創成 楽ってなんだろう
 
PgUp 『なごみ 2008年 09月号』
出版社:淡交社
発行年:2008(平成20)年08月28日
言語:日本語
特集 佐川美術館・樂吉左衞門館開館一周年記念-誌上体験:樂吉左衞門の茶事/私のなかの茶の湯-筒井紘一/次世代に伝えたい作法の心-丹生谷真美
寸法: 25.6 x 17.8 x 0.8 cm
なごみ 2008年 09月号 [雑誌]

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PgUp 『茶室をつくった。』
副題名:佐川美術館 樂吉左衛門館 5年間の日々を綴った建築日記
著者名:樂 吉左衛門
出版社:淡交社
発行年:2009(平成21)年03月
言語:日本語
書き続けた克明な建築日記。深まる思考、様々な葛藤、素材や人々との出会いの日々がいま、明かされる。
単行本: 475ページ
寸法: 25.6 x 17.6 x 3.4 cm
茶室をつくった。―佐川美術館 樂吉左衛門館 5年間の日々を綴った建築日記
 
PgUp 『ちゃわんや』
副題名:二人の息子と若き人々へ
著者名:樂吉左衞門
出版社:淡交社
発行年:2012(平成24)年03月27日
言語:日本語
「ちゃわんや」と題した本刊は、襲名30周年を機に出版を決意した、紙上の回顧展ともいえる画期的な内容です。「僕は初めてこの一碗を一つ作って、家を出た」と書かれた17歳初造りの赤樂茶碗から、襲名、数々の展覧会を経て今日に繋がる作品を自選、それらにその時々の思いを詩やエッセイに綴り添えています。文と作品、頁を繰りながら当代の歩み、作品と思いの変遷が鑑賞できる内容です。特に作陶への思い、人生観、生き方を率直に表し、新鮮な感動を与えてくれます。
単行本: 183ページ
寸法: 24.8 x 18.6 x 2.8 cm
ISBN-10: 447303769X
ISBN-13: 978-4473037695
ちゃわんや: 二人の息子と若き人々へ

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PgUp 『茶碗と茶室』
副題名:茶の湯に未来はあるか
著者名:樂吉左衞門 木村宗慎 川瀬敏郎
出版社:新潮社
発行年:2012(平成24)年05月25日
言語:日本語
「茶の湯はもう終っている。それでも、甦ることもある」。「茶の湯の茶碗はそれだけで見てもわからない。それぞれにふさわしい場があるはずだ」(樂吉左衞門)。長次郎の黒楽茶碗×利休の茶室「待庵」、大井戸茶碗×醍醐寺三宝院、志野茶碗×織部の茶室「燕庵」── 国宝・重文多数、茶碗と茶室の連続コラボで問い直す、珠光、信長、利休、織部、光悦、そして現代の茶とは何か。
単行本: 123ページ
寸法: 21.6 x 16.6 x 1.2 cm
ISBN-10: 410602232X
ISBN-13: 978-4106022326
茶碗と茶室: 茶の湯に未来はあるか (とんぼの本)
 
PgUp 『定本 樂歴代』
副題名:宗慶・尼焼・光悦・道樂・一元を含む
著者名:樂吉左衞門 樂篤人 樂美術館
出版社:淡交社
発行年:2013(平成25)年03月22日
言語:日本語
本書は、かつてない規模で樂家歴代の全貌を紹介するもので、将来にわたって定本となる充実した内容です。樂美術館監修のもと、樂美術館所蔵作品を中心に200余点の代表作をカラー図版で紹介。作品解説はもとより、特色・業績・交友・歴史などを詳細に執筆・解説いたします。本書では、茶碗にとどまらず、香合・花入・水指・懐石道具など多岐にわたる茶道具や、箱書・印などもあわせて収録、利休と長次郎の出会いにはじまり、茶の湯とともに400年余歴史を重ねた樂家の、記念すべき作品集です。
単行本: 327ページ
寸法: 24 x 18.2 x 2.6 cm
ISBN-10: 4473038629
ISBN-13: 978-4473038623
定本 樂歴代: 宗慶・尼焼・光悦・道樂・一元を含む

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PgUp 『樂と萩』
著者名:樂吉左衞門 板倉新兵衛
出版社:世界文化社
発行年:2014(平成26)年09月20日
言語:日本語
「一樂二萩三唐津」と謳われるように、樂焼と萩焼は茶陶の最高峰として数寄者から古来、好まれてきました。
その現当主が自らの系譜、焼きものとしての基本を解説します。そして……本書の見どころは、なんといっても本邦初公開! 異色コラボレーションから生まれた100碗の「誌上公開」です。樂吉左衞門さんが轆轤をひねり、坂倉新兵衛さんが手で捏ねて、お互いの茶碗を焼き上げます。炎が生み出した会心の作品の数々を愛でることができるのは本書だけです。この試みは、東京藝術大学時代からの長い友情から実現しました。樂さんが作った「萩焼」は樂の佇まい、坂倉さんの「樂焼」は萩を感じさせます。ふだんの茶碗作りとは異なる手法を通して、お互いへのリスペクト、プライドなどが垣間見える、直感的に面白い作品たちです。ぜひ、お楽しみください。
単行本: 208ページ
寸法: 24.2 x 18.4 x 1.6 cm
ISBN-10: 4418142347
ISBN-13: 978-4418142347
樂と萩
 
PgUp 『RAKU』
副題名:A Legacy of Japanese Tea Ceramics
著者名:十五代樂吉左衛門 樂篤人 公益財団法人樂美術館
出版社:青幻舎
発行年:2015年03月27日
言語:英語
楽家歴代の全貌を紹介! 【完全英語版】
利休と長次郎の出会いから、茶の湯とともに430年。本書では、初代長次郎から当代15代楽吉左衛門、16代楽篤人までの作品206点をカラーで収録。それぞれの時代感覚を反映させ、独自の美を追求してきた楽歴代の代表作を網羅。楽吉左衛門による総論、歴代の解説、作品解説を付す。楽家の全貌を紹介する画期的出版である。
ペーパーバック: 348ページ
寸法: 26 x 16.6 x 2.8 cm
ISBN-10: 486152461X
ISBN-13: 978-4861524615
Raku : A Legacy of Japanese Tea Ceramics

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PgUp 『茶碗の中の宇宙』
副題名:樂家一子相伝の芸術
著者名:樂吉左衞門 松原龍一
出版社:講談社
発行年:2017(平成29)年03月10日
言語:日本語
千利休のわび茶を表現する「樂焼」の450年を俯瞰する展覧会「樂ー茶碗の中の宇宙」の図録。樂の世界が一冊で分かる決定版。
大型本: 256ページ
ISBN-10: 4062203731
ISBN-13: 978-4062203739
茶碗の中の宇宙 樂家一子相伝の芸術
 


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