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工芸家  本阿弥 光悦(ほんあみ こうえつ)

< b.1558 - d.1637 >        
PgUp 『光悦』
著者名:林屋辰三郎
出版社:第一法規出版
発行年:1964(昭和39)年
言語:日本語
光悦 (1964年)
 
PgUp 『光悦色紙帖』
副題名:ドイツベルリン国立博物館蔵
著者名:本阿弥光悦
出版社:光琳社出版
発行年:1966(昭和41)年
言語:日本語
ASIN: B000JA3XN2
ドイツベルリン国立博物館蔵光悦色紙帖
 
PgUp 『光悦短冊帖』
著者名:本阿弥光悦 源豊宗
出版社:光琳社出版
発行年:1967(昭和42)年05月22日
言語:日本語
ASIN: B000JA8XQE
光悦短冊帖

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PgUp 『長次郎・光悦』
副題名:日本の陶磁〈1〉
著者名:林屋晴三
出版社:中央公論社
発行年:1974(昭和49)年
言語:日本語
サイズ: 36 x 28.2 x 3 cm : 135ページ
ASIN: B000J921U4
日本の陶磁〈1〉長次郎・光悦
 
PgUp 『琳派百図 光悦・宗達・光琳・乾山』
副題名:別冊太陽 日本のこころ 6
出版社:平凡社
発行年:1974(昭和49)年03月
言語:日本語
ムック: 180ページ
寸法: 28.6 x 21.8 x 1.4 cm
ISBN-10: 4582920063
ISBN-13: 978-4582920062
琳派百図―光悦・宗達・光琳・乾山 (別冊太陽 日本のこころ 6)

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PgUp 『光悦色紙貼交屏風』
副題名:古今和歌集
著者名:本阿弥光悦
出版社:平凡社
発行年:1974(昭和49)年10月
言語:日本語
ASIN: B000J8VKAC
光悦色紙貼交屏風―古今和歌集 (1974年)
 
PgUp 『書道芸術〈第18巻〉』
副題名:本阿弥光悦
出版社:中央公論社
発行年:1976(昭和51)年
言語:日本語
寸法: 31.2 x 22.8 x 2.2 cm 206ページ
ASIN: B000J91P7O
書道芸術〈第18巻〉本阿弥光悦 (1976年)

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PgUp 『光悦 玉水 大樋』
副題名:日本陶磁全集〈22〉
著者名:佐藤雅彦
出版社:中央公論社
発行年:1977(昭和52)年05月
言語:日本語
サイズ: 33.8 x 26.4 x 2.2 cm : 75ページ
ASIN: B000J8VI8G
日本陶磁全集〈22〉光悦 玉水 大樋
 
PgUp 『光悦書宗達金銀泥絵』
著者名:本阿弥光悦 俵屋宗達 国華社
出版社:朝日新聞社
発行年:1978(昭和53)年03月
言語:日本語
ASIN: B000J8K2LK
光悦書宗達金銀泥絵 (1978年)

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PgUp 『桃山 本阿弥光悦書状』
副題名:日本名跡叢刊 34
出版社:二玄社
発行年:1979(昭和54)年09月
言語:日本語
大型本: 84ページ
サイズ: 35.8 x 19.2 x 0.6 cm
ISBN-10: 4544006341
ISBN-13: 978-4544006346
日本名跡叢刊 34 桃山 本阿弥光悦書状
 
PgUp 『光悦の手紙』
著者名:増田孝
出版社:河出書房新社
発行年:1980(昭和55)年04月01日
言語:日本語
ISBN-10: 4309000967
ISBN-13: 978-4309000961
光悦の手紙

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PgUp 『光悦書状 1』
著者名:本阿弥光悦 小松茂美
出版社:二玄社
発行年:1980(昭和55)年10月
言語:日本語
大型本: 293ページ
光悦書状 1
 
PgUp 『光悦・宗達』
副題名:名宝日本の美術 第19巻
著者名:仲町啓子
出版社:小学館
発行年:1983(昭和58)年07月
言語:日本語
単行本: 147ページ
サイズ: 31.8 x 23.6 x 2.6 cm
ISBN-10: 409375019X
ISBN-13: 978-4093750196
名宝日本の美術 第19巻 光悦・宗達

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PgUp 『ホンモノニセモノ 茶掛けの書』
副題名:利休・織部・遠州・光広・光悦・一休
著者名:波多野幸彦
出版社:主婦の友社
発行年:1987(昭和62)年03月
言語:日本語
単行本: 255ページ
寸法: 21.2 x 15.2 x 2.6 cm
ISBN-10: 407921958X
ISBN-13: 978-4079219587
ホンモノニセモノ茶掛けの書―利休・織部・遠州・光広・光悦・一休
 
PgUp 『長次郎・光悦』
副題名:日本の陶磁 普及版
著者名:林屋晴三
出版社:中央公論社
発行年:1988(昭和63)年10月
言語:日本語
利休の到達した侘茶の内包的な精神を造形化したといわれる長次郎の手捏ね茶碗。数奇風流に生きた光悦が心の赴くままに焼き上げた自由奔放な創造。2大個性を中心に、宗味、宗慶、常慶と伝えられる作品も併せて収録。
大型本: 112ページ
寸法: 34.2 x 26 x 1.6 cm
ISBN-10: 4124027516
ISBN-13: 978-4124027518
長次郎・光悦 (日本の陶磁)

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PgUp 『光悦・道入・玉水・大樋』
副題名:日本陶磁大系18
著者名:赤沼多佳
出版社:平凡社
発行年:1990(平成2)年08月
言語:日本語
洛西鷹ヶ峰に芸術村をひらいた光悦は、芸術三味の生活を送る。ことに陶芸では、織部や道入を師とし、その自由闊達・天衣無縫な作陶ぶりに、光悦ならではの、高い美意識をうかがうことができる。
単行本: 125ページ
サイズ: 26.2 x 18.4 x 1 cm
ISBN-10: 4582235182
ISBN-13: 978-4582235180
光悦・道入・玉水・大樋 (日本陶磁大系18)
 
PgUp 『光悦村再現』
副題名:琳派の萌芽
出版社:INAXo
発行年:1995(平成7)年12月
言語:日本語
近世の日本美術に偉大な足跡を残した本阿弥光悦が、京都・洛北鷹ケ峰に開いた信仰と芸術の村。残された『光悦町古図』から、琳派の萌芽となった村づくりを探る。琳派図版を多数併録。
大型本: 84ページ
寸法: 21.2 x 20 x 0.8 cm
ISBN-10: 4872755529
ISBN-13: 978-4872755527
光悦村再現―琳派の萌芽 (INAX booklet)

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PgUp 『光悦 光琳 乾山 時を越え息づく美』
副題名:淡交 別冊 愛蔵版 日本の心とかたち
著者名:淡交社
出版社:淡交社
発行年:1998(平成10)年
言語:日本語
サイズ: 29.2 x 21.2 x 0.8 cm
ASIN: B00P5WMZL0
光悦 光琳 乾山 時を越え息づく美
 
PgUp 『小説 本阿弥一門』
副題名:光悦と家康〈上/下〉
著者名:南条三郎 南原幹雄
出版社:学陽書房
発行年:2002(平成14)年01月
言語:日本語
家康から洛北鷹ヶ峰の地を拝領した本阿弥光悦は、刀剣の鑑定・研ぎを担う家職のほか、書をはじめ当代一の大芸術家。光悦を中心に「芸術村」がつくられる。だがその地は、盗賊集団の巣窟でもあった。先住権を守ろうとする野盗たち、家康はじめ幕府要人の思惑、京文化の担い手であった公卿や町衆、さらに天下取りの大望を抱く石川五右衛門の遺子…が絡んで、徳川政権確立期の息もつかせぬドラマが展開する―。
文庫: 429ページ
寸法: 14.8 x 10.6 x 1.8 cm
ISBN-10: 4313751432
ISBN-13: 978-4313751439
小説 本阿弥一門―光悦と家康〈上〉 (人物文庫)〈上〉
小説 本阿弥一門―光悦と家康〈下〉 (人物文庫)〈下〉

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PgUp 『本阿弥行状記と光悦』
副題名:オンデマンド版
著者名:正木篤三
出版社:中央公論美術出版
発行年:2004(平成16)年06月
言語:日本語
古来、刀剣の鑑定、研磨を業としていた本阿弥家は、将軍家との交りも深く、光悦の晩年には洛北の鷹ヶ峰に光悦村をつくり、自己の芸術精神で統一した芸術集団を結成したが、「本阿彌行状記」は光悦の諸芸はもとより、ひろく平生の言行の類を、主として孫の光甫が記述した本阿弥家の家記である。本書は、定本をつくるために諸写本を校合して成ったもので、正木氏による伝記と光悦論を付す。
単行本: 294ページ
寸法: 19.6 x 15.2 x 2.4 cm
本阿弥行状記と光悦
 
PgUp 『光悦と本阿弥流の人々』
副題名:日本の美術 460
著者名:国立博物館 文化財研究所 河野元昭
出版社:至文堂
発行年:2004(平成16)年08月
言語:日本語
日本美術に深い愛情と熱い思いを抱いたフェノロサに「日本最大の芸術家」と称えられた光悦は、絵・書・工芸すべてに卓越する才能を示した美の超人であった。字母表による嵯峨本の書風の検討・宗達との関係・下絵と歌の相関・作陶と生き方等のテーマを設定し、江戸文化
ひいては現在までの日本の美の方向を決定づけた総合芸術の巨人、鷹ケ峯の光悦村に静かに生きた清貧の人の美と妙を考察する。
単行本: 98ページ
寸法: 22.6 x 18.2 x 0.8 cm
光悦と本阿弥流の人々 日本の美術 460

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PgUp 『後世に伝えたい文化遺産 珠玉の仏教美術 7 [DVD]』
副題名:天下人の造形
著者名:中村元 杉山二郎
出版社:株式会社アスク
発行年:2005(平成17)年08月29日
言語:日本語
古代から近世まで数々の国宝・重要文化財を美しい映像とやさしい解説でご紹介。日本の仏教史・美術史を語る上で欠くことのできない貴重な映像集です。第7巻では、戦国から安土桃山時代へ。下剋上と群雄割拠の乱世のなかから英雄が登場し、天下統一を成し遂げます。光悦書・宗達筆:鶴図下絵和歌巻
監修 : 中村元, 監修 : 杉山二郎
ディスク枚数: 1 DVD-VIDEO
時間: 45 分
ASIN: B001KS1GN6
JAN: 4959093770900
後世に伝えたい文化遺産 珠玉の仏教美術 7  [DVD]
 
PgUp 『本阿弥光悦』
副題名:人と芸術
著者名:増田孝
出版社:東京堂出版
発行年:2010(平成22)年08月
言語:日本語
書跡史学者が読み解く、光悦の人と芸術。新出の二〇通を含む三五〇通の手紙を通して光悦の生涯を辿る。自筆の手紙写真と解読を多数収載した渾身の一冊。
単行本: 344ページ
寸法: 21.4 x 15.4 x 2.2 cm
ISBN-10: 4490207050
ISBN-13: 978-4490207057
本阿弥光悦―人と芸術

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PgUp 『本阿弥行状記』
副題名:東洋文庫810
著者名:日暮聖 加藤良輔 山口恭子
出版社:平凡社
発行年:2011(平成23)年07月09日
言語:日本語
日本有数の芸術家本阿弥光悦を中心に、その一族の言行をまとめた唯一の記録。光悦は家業の刀剣鑑定の他、書、出版、作陶、漆芸など多方面に才能を発揮。丹念な現代語訳と語釈を付す。
単行本: 383ページ
寸法: 17.8 x 12 x 2 cm
ISBN-10: 4582808107
ISBN-13: 978-4582808100
本阿弥行状記 (東洋文庫810)
 
PgUp 『定本 樂歴代』
副題名:宗慶・尼焼・光悦・道樂・一元を含む
著者名:樂吉左衞門 樂篤人 樂美術館
出版社:淡交社
発行年:2013(平成25)年03月22日
言語:日本語
利休と長次郎の出会いから始まり、茶の湯とともに430年余を重ねた樂家歴代の人と作品をかつてない規模で紹介。各歴代の代表作品約200点を収録。作品解説・歴代解説付。当代・樂吉左衞門が樂家の歴史・技法・作陶精神など、樂焼のすべてを記す。
単行本: 327ページ
寸法: 24 x 18.2 x 2.6 cm
ISBN-10: 4473038629
ISBN-13: 978-4473038623
定本 樂歴代: 宗慶・尼焼・光悦・道樂・一元を含む

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PgUp 『もっと知りたい 本阿弥光悦』
副題名:生涯と作品 (アート・ビギナーズ・コレクション)
著者名:玉蟲敏子 赤沼多佳 内田篤呉
出版社:東京美術
発行年:2015(平成27)年09月12日
言語:日本語
単行本: 79ページ
サイズ: 25.2 x 18 x 1 cm
ISBN-10: 4808710455
ISBN-13: 978-4808710453
もっと知りたい本阿弥光悦: 生涯と作品 (アート・ビギナーズ・コレクション)
 
PgUp 『光悦』
副題名:琳派の創始者
著者名:河野元昭
出版社:宮帯出版社
発行年:2015(平成27)年10月10日
言語:日本語
今から400年前、光悦の茶の湯の師古田織部の自刃直後、光悦は徳川家康から京都郊外の鷹峯の地を拝領した。はたして家康の思惑は何だったのか。光悦村は芸術村だったのか。あるいは上層町衆日蓮宗徒の理想郷だったのか。本書では、光悦謡本、書、蒔絵、陶芸など、桃山~江戸時代初期に活躍したアートディレクター光悦の芸術の諸相を、彼をとりまく人々やその時代に配慮しながら、第一線の研究者9名が論じる。
単行本(ソフトカバー): 400ページ
サイズ: 21 x 15 x 2.4 cm
ISBN-10: 4801600409
ISBN-13: 978-4801600409
光悦── 琳派の創始者

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PgUp 『幻の光悦作 赤筒茶碗 銘「有明」』
副題名:<改訂版>
著者名:古田織部美術館
出版社:宮帯出版社
発行年:2017(平成29)年11月24日
言語:日本語
本阿弥光悦は、琳派の実質的な創始者と評されるマルチアーティストである。 書、漆芸、陶芸などでその才を遺憾なく発揮し、その作品は現在国宝2点、重要文化財20点を数える。その光悦の作った茶碗の代表作として、「光悦七種」「光悦十作」に数えられながら、長らく確認されていなかった赤筒茶碗「有明」が「再発見」された。本図録は、古田織部美術館の企画展『織部と光悦II─初公開「光悦七種(異説)」本阿弥光悦作 赤筒茶碗 銘「有明」』で、この幻の光悦茶碗が公開された際に編集されたもので、歴史的な背景や意義も含めて、多数の図版を用いて詳細に解説している。改訂版では、伝来に関する論述を増補し、また類例としてMIHO MUSEUM所蔵の光悦作茶碗を収載した。
単行本: 20ページ
寸法: 29.7 x 21 x 2 cm
ISBN-10: 4801601359
ISBN-13: 978-4801601352
幻の光悦作 赤筒茶碗 銘「有明」<改訂版>
 
PgUp 『本阿弥行状記 (上・中・下)』
著者名:光悦寺 和田宗春
出版社:はる書房
発行年:2017(平成29)年12月15日
言語:日本語
宗達、光琳の前に光悦あり!!琳派の源流であり近世初期の隠れた大芸術家、本阿弥光悦の一族に伝わる「行状記」の完訳本。江戸時代初頭、洛北の鷹ヶ峰に芸術村を築いた本阿弥光悦は、俵屋宗達や尾形光琳、酒井抱一などのちに「琳派」として名をなす人人に比べて知られることのない人物であろう。だが、わが国の近世芸術史における重要性は疑いえないところである。本書は、上巻についてのみ訳本が出版されていた『本阿弥行状記』の下巻まで、全380段の完全な現代語訳である。光悦の玄孫の代までが生きていた近世初期の暮らしや世情が映し出された時代絵巻である。
単行本: 324ページ
サイズ: 21.2 x 15 x 1.5 cm
ISBN-10: 4899841647
ISBN-13: 978-4899841647
本阿弥行状記 (上・中・下)

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PgUp 『光悦考』
著者名:十五代樂吉左衞門
出版社:淡交社
発行年:2018(平成30)年02月02日
言語:日本語
十五代・樂吉左衞門氏が『京都新聞』紙上で平成26年から一年間にわたり連載した「光悦逍遥」に、大幅加筆し書籍化。「光悦を語ることは私自身を語ること」。光悦にもっとも影響を受け、敬愛の深い著者が、光悦その人、本阿弥家に脈々と流れる精神、そして光悦茶碗への想いを語り尽くします。伝世の光悦茶碗から著者が選び抜いた名碗について、その箆跡一つひとつからその思考の跡を追いかけるようにスリリングに展開します。単なる作品解説にとどまらず、実作者ならではの視点で光悦の作陶に向き合う、作陶40年を迎えた著者による、これまでの作陶生活の集大成ともいえる新たな光悦論です。
単行本: 319ページ
サイズ: 21.4 x 15 x 2.8 cm
ISBN-10: 4473042294
ISBN-13: 978-4473042293
光悦考
 




-  工芸家 本阿弥光悦  文献  -

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