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写真家  長野 重一(ながの しげいち)

< b.1925 - d.2019 >        
PgUp 『ドキュメンタリー写真』
副題名:現代カメラ新書 No.30
著者名:長野重一
出版社:朝日ソノラマ
発行年:1977(昭和52)年03月
言語:日本語
新書: 154ページ
サイズ: 17 x 11.2 x 1.2 cm
ASIN: B000J8VJIU
ドキュメンタリー写真
 
PgUp 『1960』
副題名:長野重一写真集
著者名:長野重一
出版社:平凡社
発行年:1990(平成2)年11月
言語:日本語
大型本: 167ページ
ISBN-10: 4582277225
ISBN-13: 978-4582277227
1960―長野重一写真集
 
PgUp 『時代の記憶 1945‐1995』
副題名:長野重一写真集
著者名:長野重一
出版社:朝日新聞社
発行年:1995(平成7)年07月
言語:日本語
日本を代表するドキュメンタリー写真家が見てきた、空襲の焼け跡から東京フロンティアに至る半世紀。戦後50年「変容する日本」の光景。1995年度日本写真協会賞受賞作から。
大型本: 143ページ
サイズ: 27.2 x 20.6 x 1.5 cm
ISBN-10: 4022586117
ISBN-13: 978-4022586117
時代の記憶 1945‐1995―長野重一写真集

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PgUp 『東京好日』
副題名:長野重一写真集
著者名:長野重一
出版社:平凡社
発行年:1995(平成7)年11月
言語:日本語
幼い頃から東京の街に住み、その移り変わりを見てきた著者が、東京の街と、そこに生きる人々の姿を撮し出す。街の雑踏や工事現場、駅のホームや踏切など、普段の日常生活の中で見過ごしそうな光景を捉え、モノクロ写真で表現。
大型本: 104ページ
サイズ: 28.8 x 22 x 1.6 cm
ISBN-10: 4582277322
ISBN-13: 978-4582277326
東京好日―長野重一写真集
 
PgUp 『長野重一』
副題名:日本の写真家〈28〉
著者名:長野重一 飯沢耕太郎 木下直之
出版社:岩波書店
発行年:1999(平成11)年03月26日
言語:日本語
『岩波写真文庫』の仕事で,名取洋之助のグラフィック理念を受け継いだ長野重一(1925−)は,高度成長期前後の日本を撮影して,時代の空気や気分と人びとの姿を記録した.半世紀におよぶ写真活動からの傑作選
大型本: 71ページ
サイズ: 22.2 x 21.8 x 1.2 cm
ISBN-10: 4000083686
ISBN-13: 978-4000083683
日本の写真家〈28〉長野重一

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PgUp 『この国の記憶』
副題名:長野重一・写真の仕事
著者名:東京都写真美術館 長野重一
出版社:日本写真企画
発行年:2000(平成12)年07月
言語:日本語
戦後の焼け跡、安保と政治の季節、バブル経済の東京、そして現在…。ドキュメンタリー写真家が見つめ続けた日本の記憶。2000年6月27日から9月3日まで東京都写真美術館で開催の展覧会の図録。
単行本: 159ページ
サイズ: 23.8 x 18.8 x 1.2 cm
ISBN-10: 4930887283
ISBN-13: 978-4930887283
この国の記憶―長野重一・写真の仕事
 
PgUp 『遠い視線』
副題名:長野重一写真集 (ワイズ出版写真叢書)
著者名:長野重一
出版社:ワイズ出版
発行年:2001(平成13)年07月
言語:日本語
渋谷区の交差点、高田馬場駅前の路上、多摩市のドライブイン・シアター…。1980年代、90年代の東京の町の風景と、そこに集う人々のすがたを捉えた写真集。
単行本: 143ページ
サイズ: 22.4 x 18.2 x 1.6 cm
ISBN-10: 489830091X
ISBN-13: 978-4898300916
遠い視線―長野重一写真集

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PgUp 『よるのびょういん』
副題名:こどものとも 1979年9月号
著者名:谷川俊太郎 長野重一
出版社:福音館書店
発行年:2006(平成18)年01月18日
言語:日本語
朝からおなかが痛いと言っていたゆたか。夜になって高い熱が出た。お父さんは夜勤で勤め先の新聞社に行っている。お母さんは119番で救急車を呼んだ…。夜の病院の緊急手術の様子を、写真と文章で描く絵本。
単行本: 32ページ
サイズ: 26.6 x 18.8 x 0.4 cm
ISBN-10: 4834001342
ISBN-13: 978-4834001341
よるのびょういん
 
PgUp 『東京1950年代』
副題名:長野重一写真集
著者名:長野重一
出版社:岩波書店
発行年:2007(平成19)年11月28日
言語:日本語
都市の魅力とはなにか―。「岩波写真文庫」の仕事で日本全国を旅した写真家が、複雑な表情をもつ東京に惹かれ、都内を隅々まで歩き、ランドマークを見上げ、街を見下ろし、人々の暮らしを追った。写真に残されたのは、戦後の混乱期から高度成長期へと移り変わるころの、ゆっくりと時間が流れている東京だ。
大型本: 119ページ
サイズ: 25.8 x 25.2 x 2.2 cm
ISBN-10: 4000241621
ISBN-13: 978-4000241625
東京1950年代―長野重一写真集

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PgUp 『遠い視線 玄冬』
副題名:長野重一写真集
著者名:長野重一
出版社:蒼穹舍
発行年:2008(平成20)年12月24日
言語:日本語
1983年から撮り続けている「遠い視線」シリーズの最新作。2001年以降に撮影された作品を中心に構成。淡々と過ぎ行く東京の日常が、見る者の眼にゆっくりと浸透する。
大型本: 152ページ
ASIN: B008ONGCWK
長野重一写真集『遠い視線 玄冬』
 
PgUp 『香港追憶』
副題名:長野重一写真集
著者名:長野重一
出版社:蒼穹舍
発行年:2009(平成21)年01月20日
言語:日本語
けたたましい破裂音で眼が醒めた。 そこが香港島の下町にある銅鑼湾の、安ホテルのうす暗い一室であることに気がつくまで、しばらく時間がかかった。 1958年10月のはじめ、私の外国体験はこうしてはじまった。
大型本: 124ページ
ASIN: B008ONGCS4
香港追憶

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PgUp 『マガジン・ワーク60年代』
著者名:長野重一
出版社:平凡社
発行年:2009(平成21)年12月15日
言語:日本語
大型本: 88ページ
サイズ: 26.2 x 19.4 x 2.2 cm
ISBN-10: 4582277756
ISBN-13: 978-4582277753
マガジン・ワーク60年代
 
PgUp 『立ち上がるヒロシマ1952』
副題名:岩波写真文庫アーカイヴス
著者名:岩波書店編集部
出版社:岩波書店
発行年:2013(平成25)年07月27日
言語:日本語
講和条約発効後の8月6日、原爆被害を特集した岩波写真文庫『広島――戦争と都市』が刊行されたが、名取洋之助と長野重一が撮った市内の情景はほとんど掲載されず、百余本のフィルムが残された。建設中の平和記念資料館、原爆ドームとみやげ物屋、マーケットや繁華街の賑わいなど、眠っていた名写真を高精細印刷で初公開。
単行本(ソフトカバー): 136ページ
サイズ: 26.2 x 18.6 x 1 cm
ISBN-10: 4000259105
ISBN-13: 978-4000259101
立ち上がるヒロシマ1952

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