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2021/1/15(金)
緊急事態宣言・新型コロナウィルス感染拡大防止のため美術館・博物館・画廊などの臨時休館・企画展変更中止などがございます。詳細は公式サイトなどでご確認ください。




  


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建築家  隈 研吾(くま けんご)

< b.1954 -     >        
PgUp 『10宅論』
副題名:10種類の日本人が住む10種類の住宅
著者名:隈 研吾
出版社:筑摩書房
発行年:1990(平成2)年03月
言語:日本語
住宅には隠そうと思っても現われてしまう「顔」がある。その一方で住宅に「顔」をもたせようと苦心する人もある。隠そうと思っても、現そうと思っても、「顔」は住宅におのずと備わってくるものである。私たちの住宅の「顔」はどうだろう。いま日本人に最も高い関心事である住宅というフィールドで転やかに展開される現代日本文化論。
文庫: 225ページ
寸法: 14.6 x 10.6 x 1.2 cm
10宅論―10種類の日本人が住む10種類の住宅 (ちくま文庫)
 
PgUp 『新・建築入門』
副題名:思想と歴史
著者名:隈 研吾
出版社:筑摩書房
発行年:1994(平成6)年11月
言語:日本語
混乱をきわめる二十世紀末の建築状況の背後には、建築というひとつの制度自体を否定し解体しようとする、抗しがたい時代のムーブメントがある。ここから救出されるべき建築とは一体何か。ゴシック、古典主義からポストモダニズムにいたる建築様式の変遷と背景にある思想の流れをたどりつつ、この困難な問いに答える、気鋭の建築家による入門書。
新書: 222ページ
寸法: 17.2 x 10.8 x 1.4 cm
新・建築入門―思想と歴史 (ちくま新書)
 
PgUp 『反オブジェクト』
副題名:建築を溶かし、砕く
著者名:隈研吾
出版社:筑摩書房
発行年:2000(平成12)年07月
言語:日本語
一言で要約すれば、自己中心的で威圧的な建築を批判したかったのである。ある種の建築が発する、独特の存在感、雰囲気。それを批判したかった。それをオブジェクトという言葉で表現してみたのである。そしてオブジェクトを批判するならば、それにかわる別の形式の具体的提案を行いたいと思った。
単行本 : 271ページ
ISBN-10 : 4480860592
ISBN-13 : 978-4480860590
反オブジェクト―建築を溶かし、砕く

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PgUp 『隈研吾/マテリアル・ストラクチュアのディテール』
著者名:隈研吾建築都市設計事務所
出版社:彰国社
発行年:2003(平成15)年08月
言語:日本語
様々な素材を使いながらフィルターとポーラス(穴)という概念を追究。伝統的な使い方とは異なる隈研吾の素材の扱い方を、ディテールと絡めて紹介する。2002年11月刊『ディテール』別冊の単行本化。
大型本: 136ページ
寸法: 28.8 x 21 x 1.2 cm
ISBN-10 : 4395111122
ISBN-13 : 978-4395111121
隈研吾/マテリアル・ストラクチュアのディテール
 
PgUp 『負ける建築』
著者名:隈 研吾
出版社:岩波書店
発行年:2004(平成16)年03月
言語:日本語
都心に屹立する摩天楼、郊外に建ち並ぶ一戸建て住宅群…。流動する生活を強引に凍結して記念し、周囲の環境を圧倒する二〇世紀型の「勝つ建築」は、いまやその強さゆえに人びとに疎まれている。建築はもっと弱く、もっと柔らかいものになれないだろうか。さまざま外力を受け入れる「負ける建築」の途をさぐる、気鋭の建築家の手になる「受動性の建築論」。
単行本: 232ページ
寸法: 19 x 13 x 2.4 cm
負ける建築

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PgUp 『素材の実験』
副題名:くうねるところにすむところ 子どもたちに伝えたい家の本
著者名:隈 研吾
出版社:インデックスコミュニケーションズ
発行年:2005(平成17)年11月
言語:日本語
家はどんな素材からできているのかな? もっと自由に家の素材について考えてみよう。素材の実験は、楽しい家をつくる実験でもある。建築家・隅研吾が色々な素材を使って家をつくった記録。
大型本: 58ページ
寸法: 22 x 21.2 x 1.2 cm
素材の実験 (くうねるところにすむところ―子どもたちに伝えたい家の本)
 
PgUp 『隈研吾:レクチャー/ダイアローグ』
著者名:隈研吾 メディア・デザイン研究所
出版社:INAX出版
発行年:2007(平成19)年09月30日
言語:日本語
――ダイアローグは建築に似ている
家族、住宅、建築デザイン、都市計画、都市景観の現在をめぐり、建築家・隈研吾が縦横無尽に語りつくす。また、気鋭の建築家、藤本壮介、乾久美子、塚本由晴との本書のために行なわれた対談も収録。隈研吾の思考と仕事の作法を通し、建築の現在と未来が見えてくる。
単行本: 312ページ
寸法: 21 x 13.6 x 2.4 cm
隈研吾:レクチャー/ダイアローグ

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PgUp 『新・都市論TOKYO』
副題名:集英社新書 426B
著者名:隈研吾 清野由美
出版社:集英社
発行年:2008(平成20)年01月17日
言語:日本語
景気回復の実感はいまだ薄い。にもかかわらず、東京では空前の大規模再開発が進行中だ。林立する高層ビル、変貌する街の風景。これは、本当に“東京の再生”につながるのだろうか?「都市は失敗の集積にほかならない。失敗を重ねた都市ほど偉大な都市だ」と語る建築家が、二一世紀TOKYOを象徴する、五つのスポットを巡った。汐留、丸の内、六本木ヒルズ、代官山、町田。そこに見えてきたのは、どんな「失敗」と「未来」の姿だったのか。
新書: 238ページ
寸法: 17.4 x 10.8 x 1.6 cm
新・都市論TOKYO (集英社新書 426B)
 
PgUp 『自然な建築』
副題名:岩波新書
著者名:隈 研吾
出版社:岩波書店
発行年:2008(平成20)年11月
言語:日本語
二〇世紀の世界を覆い尽くしたコンクリート。それは場所と素材との関係性を断ち切り、自然を画一化する建築であった。自然さとは、素材や景観だけの問題ではない。タウトやライトの作品にラジカルな方法論を読み解き、水、石、木、竹、土、和紙などの素材を、それぞれの場所に活かす試みのかずかずを語る。
新書: 213ページ
寸法: 17.4 x 10.6 x 1.4 cm
自然な建築 (岩波新書)

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PgUp 『隈研吾 最新プロジェクト』
著者名:二川幸夫
出版社:エーディーエーエディタトーキョー
発行年:2009(平成21)年05月
言語:日本語
ペーパーバック: 180ページ
寸法: 30 x 26 x 2 cm
隈研吾 最新プロジェクト
 
PgUp 『反オブジェクト』
副題名:建築を溶かし、砕く
著者名:隈 研吾
出版社:筑摩書房
発行年:2009(平成21)年05月11日
言語:日本語
自己中心的で威圧的な建築を批判したかった―。周囲の環境から乖離したオブジェクト的なる建築。それらは、建築史と思想史というパラレルな2つの潮流の中で繰り返し台頭する“オブジェクト中心主義”、つまり主体(サブジェクト)と客体(オブジェクト)の分裂と相克から誕生した。デカルト以降の思想史的パースペクティブから現代建築を捉えなおし、「消去する」「粒子へと砕く」などの試みを通して、新たなる可能性を拓く。世界中で進行中のプロジェクトで、いまもっとも注目を集める著者による、思索と宣誓の書。書下ろし自著解説付。
文庫: 291ページ
寸法: 14.8 x 10.8 x 1.4 cm
反オブジェクト―建築を溶かし、砕く (ちくま学芸文庫)

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PgUp 『隈研吾』
副題名:NA建築家シリーズ02
著者名:日経アーキテクチュア
出版社:日経BP社
発行年:2010(平成22)年06月24日
言語:日本語
現代を代表する建築家の建築物と思考の変遷をたどるシリーズ書籍の第2弾。建築家・隈研吾の変遷を代表作品とインタビュー、対談、事務所ルポなどで綴りました。問題作「M2」に至る批評活動や方法論、転機となった「広重」など主要プロジェクトを設計のアプローチごとにまとめています。“対談の名手”と言われる一面を披露した特別対談も収録。建築作品だけではわからない隈研吾ワールドを存分にお楽しみいただける一冊です。
単行本: 304ページ
寸法: 18.4 x 1.8 x 25.8 cm
ISBN-10: 4822266796
ISBN-13: 978-4822266790
隈研吾 (NA建築家シリーズ2)
 
PgUp 『場所原論』
副題名:建築はいかにして場所と接続するか
著者名:隈研吾
出版社:市ヶ谷出版
発行年:2012(平成24)年01月01日
言語:日本語
ポスト震災の新しい建築哲学。18事例の素材・詳細を図解。
単行本: 137ページ
サイズ: 24.8 x 18 x 1.6 cm
ISBN-10: 487071292X
ISBN-13: 978-4870712928
場所原論―建築はいかにして場所と接続するか

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PgUp 『日本人はどう住まうべきか?』
著者名:養老孟司 隈研吾
出版社:日経BP
発行年:2012(平成24)年02月02日
言語:日本語
都市集中。過疎。自然喪失。高齢化。そして、震災、津波。21世紀、どこに住み、どう生きるのが幸せだろう。
単行本 : 200ページ
ISBN-10 : 4822248895
ISBN-13 : 978-4822248895
寸法 : 1.5 x 13 x 19 cm
日本人はどう住まうべきか?
 
PgUp 『隈研吾/極小・小・中・大のディテール』
著者名:隈研吾建築都市設計事務所
出版社:彰国社
発行年:2012(平成24)年05月01日
言語:日本語
大型本: 95ページ
サイズ: 28.8 x 20.6 x 1 cm
ISBN-10: 4395025013
ISBN-13: 978-4395025015
隈研吾/極小・小・中・大のディテール

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PgUp 『隈研吾作品集 2006-2012』
副題名:KENGO KUMA 2006-2012
著者名:隈研吾 二川幸夫
出版社:ADAエディタトーキョー
発行年:2012(平成24)年11月23日
言語:日本語
「弱い建築」の先にある 変幻自在の建築術ローカルから世界へ,世界からローカルへ,縦横無尽に駆け抜ける建築家・隈研吾テクノロジーと伝統,身体と自然,抽象と具体,ヴォキャブラリーはまさに変幻自在2006年から2012年までの54作品,11プロジェクトを包括した作品集第2弾,遂に登場
言語: 英語, 日本語
ペーパーバック: 300ページ
寸法: 29.9 x 3.5 x 29.9 cm
ISBN-10: 4871404331
ISBN-13: 978-4871404334
隈研吾作品集 2006-2012
 
PgUp 『建築家、走る』
著者名:隈研吾
出版社:新潮社
発行年:2013(平成25)年02月01日
言語:日本語
「制約を自由に変える」仕事術とユニークな自伝的建築論がここに!東京、パリ、北京の各事務所を往復し、世界一周チケットを手に地球のいたる所で打ち合わせを重ねる生活。自らを「競走馬」に喩え、過去の悩みを糧にしながら挑戦し続ける生の姿が一冊に。
単行本 : 222ページ
ISBN-10 : 4103335610
ISBN-13 : 978-4103335610
建築家、走る

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PgUp 『隈研吾 物質と建築』
著者名:隈研吾
出版社:エクスナレッジ
発行年:2013(平成25)年02月04日
言語:日本語
大型本: 319ページ
サイズ: 30.2 x 24.8 x 3.6 cm
ISBN-10: 476781488X
ISBN-13: 978-4767814889
隈研吾 物質と建築
 
PgUp 『隈研吾 住宅らしさ』
著者名:隈研吾‎ 二川幸夫
出版社:ADAエディタトーキョー
発行年:2013(平成25)年03月26日
言語:日本語
単行本(ソフトカバー): 240ページ
サイズ: 21 x 15.2 x 2.2 cm
ISBN-10: 4871406806
ISBN-13: 978-4871406802
隈研吾 住宅らしさ

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PgUp 『僕の場所』
著者名:僕の場所
出版社:大和書房
発行年:2014(平成26)年04月19日
言語:日本語
大好きだった土地の想い出、忘れることのできない言葉、建築への目覚め、鋭く研ぎ澄まされた感性、数々のプロジェクトに込められた想い。既存の枠組みに果敢に挑戦する創作姿勢は、いかにして形づくられたのか――。自身が語る、隈研吾の思想と行動の原点、常に独創をつらぬいた精神の歩み。そして、新たな建築哲学。
単行本(ソフトカバー): 248ページ
サイズ: 18.6 x 13 x 1.8 cm
ISBN-10: 4479392572
ISBN-13: 978-4479392576
僕の場所
 
PgUp 『PLOT 06』
副題名:隈研吾:建築のプロセス
著者名:隈研吾
出版社:ADAエディタトーキョー
発行年:2015(平成27)年03月26日
言語:日本語
Interview 隈研吾の現在形 聞き手:二川由夫
ペーパーバック: 272ページ
サイズ: 26.6 x 19.2 x 1.8 cm
ISBN-10: 4871404765
ISBN-13: 978-4871404761
PLOT 06

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PgUp 『隈研吾 オノマトペ 建築』
著者名:隈研吾
出版社:エクスナレッジ
発行年:2015(平成27)年09月19日
言語:日本語
建築家自身がオノマトペを使って解説を付し、建築の新しい方向を示した画期的作品集。2005年から2015年までに至る自撰32作品を全頁カラーで紹介。
単行本(ソフトカバー): 191ページ
サイズ: 25.4 x 18 x 1.6 cm
ISBN-10: 4767820529
ISBN-13: 978-4767820521
隈研吾 オノマトペ 建築
 
PgUp 『なぜぼくが新国立競技場をつくるのか』
著者名:隈研吾‎ 茂木健一郎
出版社:日経BP社
発行年:2016(平成28)年05月20日
言語:日本語
“火中の栗”新国立プロジェクトを射止めた建築家の仕事の哲学とは?コンクリートから木へ―世界で活躍する建築家の集大成!
単行本: 216ページ
寸法: 18.8 x 12.8 x 1.6 cm
ISBN-10: 4822251527
ISBN-13: 978-4822251529
なぜぼくが新国立競技場をつくるのか

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PgUp 『JA109』
副題名:隈研吾特集 Kengo Kuma:a LAB for material
出版社:新建築社
発行年:2018(平成30)年03月10日
言語:日本語
JA109は、建築家・隈研吾の特集です。竹、木、紙、土、石、瓦・タイル、ガラス、樹脂、金属、膜・繊維・・・・・・隈研吾が常に探求してきた物質の可能性。建築を単独の作品と考えず継続する努力と捉え、反省と挑戦を繰り返しながら、次へのステップにつなげてきました。本書では、物質への挑戦の系譜を示した樹形図を筆頭に、製作・施工過程の記録や写真・図面を通じて、その詳細を語ります。84プロジェクト・200頁強にわたる「a LAB for materials」の研究成果を展観してみてください。
展覧会公式図録「くまのもの---隈研吾とささやく物質、かたる物質」(2018年3月3日〜5月6日@東京ステーションギャラリー
SIN : B079B8X7ZN
JA109
 
PgUp 『場所原論II』
副題名:建築はいかにして都市と統合できるか
著者名:隈研吾
出版社:市ヶ谷出版社
発行年:2018(平成30)年05月02日
言語:日本語
都市と統合できる建築を目指して。隈研吾は、こうして風土と共に生きている。
単行本 : 143ページ
ISBN-10 : 4870713004
ISBN-13 : 978-4870713000
場所原論II-建築はいかにして都市と統合できるか-

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PgUp 『建築家・隈研吾の魅力』
著者名:田實碧 犬塚浩志
出版社:双葉社
発行年:2019(令和1)年11月27日
言語:日本語
世界20か国以上のプロジェクトを手掛ける隈研吾。伝統文化を継承し、自然環境に調和する「負ける建築」が勝ち続けるのはなぜか?駆け出しの頃から30年以上、その活躍を追い続ける空間プロデューサー田實碧がその理由に迫る。
単行本(ソフトカバー) : 190ページ
ISBN-10 : 4575315117
ISBN-13 : 978-4575315110
寸法 : 18.8 x 12.8 x 2.5 cm
建築家・隈研吾の魅力
 
PgUp 『点・線・面』
著者名:隈研吾
出版社:岩波書店
発行年:2020(令和2)年02月09日
言語:日本語
トビケラの幼虫は、小さな点のような身近な素材を集めて巣を作る。この虫をまねて、身体のような建築を作れないだろうか。あるいは、日本の伝統木造建築が磨いてきた、細く、移動する線を、今再び取り戻すことはできないだろうか。一枚の布が、テント暮らしを続けるベドウィン達の生命を守っていたように、面の持つしなやかな力を活かせないだろうか。建築家は、自然や歴史、そして量子力学のうちに点・線・面の新しいあり方を探り当てる。木、石、土など、物質と対話を繰り返しながらたどり着いた新たな世界、その扉を開くまで。
単行本 : 224ページ
ISBN-10 : 4000240609
ISBN-13 : 978-4000240604
点・線・面

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PgUp 『ひとの住処 1964-2020』
著者名:隈研吾
出版社:新潮社
発行年:2020(令和2)年02月14日
言語:日本語
1964年、横浜・大倉山の“ボロい家”に育ち、田園調布に通いながら丹下健三に目を剥き、建築家を志す。無事にその道を進みニューヨークへ。帰国後のバブル崩壊で大借金を背負い、10年間東京で干される間に地方各地で培ったのは、工業化社会の後に来るべき「緑」と共生する次の建築だった。そして2020年、集大成とも言える国立競技場で五輪が開催される―自分史を軸に人間と建築の関係を巨視的に捉えた圧巻の一冊。
新書 : 208ページ
ISBN-10 : 4106108488
ISBN-13 : 978-4106108488
寸法 : 18.2 x 11.3 x 2 cm
ひとの住処 1964-2020
 
PgUp 『隈研吾による隈研吾』
著者名:隈研吾
出版社:大和書房
発行年:2020(令和2)年03月12日
言語:日本語
日本を代表する建築家・隈研吾、自らの建築哲学のルーツを語る!自らの創作に重要な意味をもった体験。コンクリートや鉄に代わる新しい素材の探求。「石」「竹」「木」「紙」など様々な性質や表情をもつ素材との向き合い方。自己主張の強い建築をよしとせず、その土地の環境、文化と穏やかに調和する建築をつくる設計への姿勢から、“負ける建築”という独自の哲学が浮かび上がる!国内はもとより世界のいたるところで映える「隈作品」案内であると同時に、日本建築史の流れも、この一冊で気軽に学べる!
単行本(ソフトカバー) : 280ページ
ISBN-10 : 4479308091
ISBN-13 : 978-4479308096
寸法 : 15 x 10.5 x 2 cm
隈研吾による隈研吾

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PgUp 『変われ! 東京』
副題名:自由で、ゆるくて、閉じない都市
著者名:隈研吾 清野由美
出版社:集英社
発行年:2020(令和2)年07月17日
言語:日本語
二〇二〇年、東京はオリンピック・パラリンピックで祝祭ムードに包まれるはずだった。しかし、世界を襲った厄災によって様相は一変してしまった。これからの都市は、どんな「かたち」に変わっていくのだろうか。国立競技場や高輪ゲートウェイ駅など、東京の最前線で幾多の「大きな」建築を手掛けてきた隈研吾は、一方で、シェアハウス、トレーラーの移動店舗、木造バラックの再生など「小さな」プロジェクトに積極的に取り組んできた。「大きなハコ」の限界を指摘し、「小さな場所」の可能性を探る本書は、未知の時代を生きる都市生活者の生き方、暮らし方に、新しい方向を指し示す。
新書 : 256ページ
ISBN-10 : 4087211282
ISBN-13 : 978-4087211283
寸法 : 10.6 x 1.2 x 17.3 cm
変われ! 東京 自由で、ゆるくて、閉じない都市
 
PgUp 『東京 TOKYO』
著者名:隈研吾
出版社:KADOKAWA
発行年:2020(令和2)年07月31日
言語:日本語
国立競技場、高輪ゲートウェイ駅、歌舞伎座から角川武蔵野ミュージアムまで。自薦23作+最新論考。
単行本 : 224ページ
ISBN-10 : 4044005419
ISBN-13 : 978-4044005412
東京 TOKYO

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PgUp 『隈研吾作品集 2013-2020』
副題名:KENGO KUMA 2013-2020
著者名:隈研吾
出版社:エーディーエー・エディタ・トーキョー
発行年:2020年08月24日
言語:英語
ペーパーバック : 276ページ
ISBN-10 : 4871404374
ISBN-13 : 978-4871404372
隈研吾作品集 2013-2020
 


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