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写真家  星野 道夫(ほしの みちお)

< b.1952 - d.1996 >        
PgUp 『アラスカたんけん記』
副題名:たくさんのふしぎ傑作集
著者名:星野道夫
出版社:福音館書店
発行年:1990(平成2)年02月15日
言語:日本語
オーロラの出る長い寒い冬。1日中太陽が沈まない短い夏。アラスカのきびしい自然とその中で生きる動物たちの姿を、アラスカに魅せられ、この地に移り住んだカメラマンが伝えます。
単行本: 40ページ
サイズ: 25.2 x 19.4 x 0.8 cm
ISBN-10: 4834010112
ISBN-13: 978-4834010114
アラスカたんけん記 (たくさんのふしぎ傑作集)
 
PgUp 『アークティック・オデッセイ』
副題名:遥かなる極北の記憶
著者名:星野道夫
出版社:新潮社
発行年:1994(平成6)年06月01日
言語:日本語
極北への旅は、深い感動に満ちている。遠く太古の記憶を求めて、アラスカの森に分け入り、氷原を旅する日々。2月のホッキョクグマ、3月のタテゴトアザラシ、夏のザトウクジラ…。生命溢れる大地の12か月の写真集。
大型本: 119ページ
サイズ: 31.8 x 22 x 2.2 cm
ISBN-10: 410395602X
ISBN-13: 978-4103956020
アークティック・オデッセイ―遥かなる極北の記憶
 
PgUp 『ナヌークの贈りもの』
著者名:星野道夫
出版社:小学館
発行年:1995(平成7)年12月
言語:日本語
シロクマの写真絵本。北極発メッセージ絵本。むかしむかし人間は、シロクマと同じことばをしゃべっていた。氷海の王・ナヌークが教えてくれた自然の掟―。夢のなかでシロクマに出会った、少年の物語。
寸法: 28 x 22 x 1 cm
ナヌークの贈りもの

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PgUp 『森へ』
副題名:たくさんのふしぎ傑作集
著者名:星野道夫
出版社:福音館書店
発行年:1996(平成8)年09月20日
言語:日本語
南アラスカからカナダにかけて広がる原生林の世界。深い森の中で出会ったクロクマの親子、コケにおおわれた巨木、倒木、岩石、インディアンの残したトーテムポール。美しくかつ迫力ある写真から自然の厳しさが伝わってくる。
単行本: 40ページ
寸法: 25.2 x 19.4 x 1 cm
森へ (たくさんのふしぎ傑作集)
 
PgUp 『星野道夫の仕事〈第1巻〉』
副題名:カリブーの旅
著者名:星野道夫
出版社:朝日新聞社
発行年:1998(平成10)年09月
言語:日本語
カリブーはアラスカの自然の中で、人間や肉食獣を養う生態系の中心に存在する。カリブーのいる豊穣のアラスカの姿とカリブーのいない荒涼のアラスカの姿をとらえた、星野道夫の写真家としての仕事を集大成した。
サイズ: 29.4 x 22.6 x 2.6 cm
ISBN-10: 4022586486
ISBN-13: 978-4022586483
星野道夫の仕事〈第1巻〉カリブーの旅

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PgUp 『星野道夫の仕事〈第2巻〉』
副題名:北極圏の生命
著者名:星野道夫 池澤夏樹 三村淳
出版社:朝日新聞社
発行年:1998(平成10)年11月
言語:日本語
ただただ平坦な氷原、氷と空以外まったく何もない風景。マイナス50度の北極圏に生きるホッキョクグマやアザラシ、カリブーなどの生き生きとした姿をカメラに収め続けた星野道夫の作品集第2巻。
サイズ: 28.8 x 22.8 x 2.8 cm
ISBN-10: 4022586494
ISBN-13: 978-4022586490
星野道夫の仕事〈第2巻〉北極圏の生命
 
PgUp 『旅をする木』
副題名:文春文庫
著者名:星野道夫
出版社:文藝春秋
発行年:1999(平成11)年03月
言語:日本語
広大な大地と海に囲まれ、正確に季節がめぐるアラスカ。1978年に初めて降り立った時から、その美しくも厳しい自然と動物たちの生き様を写真に撮る日々。その中で出会ったアラスカ先住民族の人々や開拓時代にやってきた白人たちの生と死が隣り合わせの生活を、静かでかつ味わい深い言葉で綴る33篇を収録。
文庫: 241ページ
寸法: 15 x 11 x 1.5 cm
旅をする木 (文春文庫)

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PgUp 『クマよ』
副題名:たくさんのふしぎ傑作集
著者名:星野道夫
出版社:福音館書店
発行年:1999(平成11)年10月31日
言語:日本語
アラスカの大自然のまっただ中に身を置き、悠久の時のかなたから響く声に耳をすまし、闇にひそむ動物たちの鼓動にわが身の鼓動を重ね、凛とした言葉と永遠の今を捉えた映像を残して、遠い世界へ旅立った星野道夫。その彼が、小さな人たちの魂にまでとどいてほしいと願った祈り…。小学中級から。
大型本: 40ページ
寸法: 25 x 19.4 x 1 cm
クマよ (たくさんのふしぎ傑作集)
 
PgUp 『オーロラの彼方へ』
副題名:Michio’s Northern Dreams〈1〉
著者名:星野道夫
出版社:PHPエディターズグループ
発行年:2001(平成13)年11月
言語:日本語
本書は、星野さんの遺した膨大な写真と文章を新たに編集し、再構成した“Michio’s Northern Dreams”シリーズの1冊目となる。極北に舞う匂い立つようなオーロラの写真と、まるで詩のように美しくせつない言葉の数々が、螺旋のごとく絡まりながら昇華し、比類のない星野ワールドをかたちづくっている。星野ファンだけでなく、星野道夫の世界への入口として、ぜひおすすめしたい。本シリーズの続刊として、『ラブ・ストーリー』(12月刊)『生命(いのち)』(02年1月刊、いずれも仮題)を発刊する予定である。
単行本: 89ページ
寸法: 19.2 x 13 x 1.4 cm
オーロラの彼方へ―Michio’s Northern Dreams〈1〉 (Michio’s Northern Dreams 1)

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PgUp 『ラブ・ストーリー』
副題名:Michio’s Northern Dreams〈2〉
著者名:星野道夫
出版社:PHPエディターズグループ
発行年:2001(平成13)年12月
言語:日本語
写真家の故・星野道夫さんが遺した膨大な写真と文章を新たに編集し、再構成した“Michios Northern Dreams”シリーズの2冊目。本書では、アラスカの苛酷な自然の中に生きる動物の親子やカップルをとりあげる。極北の動物たちの「愛のかたち」には、思わず頬がゆるんでしまいそうだ。愛おしさと優しさ、力強さと厳しさを内包する星野さんの写真と文章は、他者にも自分と同じ時間が流れているというあたりまえのことを思い出させてくれる。同じ時間を生きながら一度も会うことがない人々もいれば、たった一度の偶然で一生をともにする人々もいる。いったいその違いは何だろう。帯にある「いつかおまえに会いたかった」という文句は、そんな出会いの不思議さとせつなさを言い表しているのかもしれない。
単行本: 89ページ
寸法: 19.2 x 13.6 x 1.4 cm
ラブ・ストーリー―Michio’s Northern Dreams〈2〉 (Michio’s Northern Dreams 2)
 
PgUp 『最後の楽園』
副題名:Michio’s Northern Dreams〈3〉
著者名:星野道夫
出版社:PHPエディターズグループ
発行年:2002(平成14)年01月
言語:日本語
写真家の故・星野道夫さんが遺した膨大な写真と文章を新たに編集し、再構成した"Michios Northern Dreams"シリーズの3冊目。アラスカの自然は厳しい。手放しに苛酷である。しかし、その自然がときおり人なつっこい表情を垣間見せるから不思議だ。つかの間の夏を惜しむかのごとく生きいきと動きまわる動物たち。心ゆくまで陽を浴びていっせいに開く可憐な花々。冬のアラスカの力強さとはまた別の生命の息吹を感じさせてくれる風景がそこにはある。心なしか雪を抱いたマッキンレー山も穏やかだ。本書でとりあげた写真や文章には、生命の根源に関わる安堵感と静謐があふれている。生命と自然が協奏するとき、われわれはそこに「最後の楽園」を見る。自然にまるごと抱かれるとはそういうことを言うのだろう。
単行本: 89ページ
寸法: 19.5 x 13.5 x 1.5 cm
最後の楽園―Michio’s Northern Dreams〈3〉 (Michio’s Northern Dreams 3)

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PgUp 『アラスカ永遠なる生命(いのち)』
副題名:小学館文庫
出版社:小学館
発行年:2003(平成15)年05月
言語:日本語
「広大なアラスカ北極圏で、ぼくは点になって待つしかない」
アラスカに魅せられ、20年にわたりその大自然と動物たち、その土地に生きる人々を撮り続けた写真家・星野道夫。不慮の事故による急逝後も、彼の写真と文章は見る人に変わらぬ感動を与え、新たなファンを増やし続けている。本書はアラスカの大自然の中で星野が多くの生命と出会い、残した数々の写真作品とエッセイの中から選りすぐり、写文集として再構成。写真と文章が相まって生まれる臨場感が、星野ワールドの魅力をさらに広げる。
文庫: 219ページ
寸法: 15 x 10.6 x 1.6 cm
アラスカ永遠なる生命(いのち) (小学館文庫)
 
PgUp 『星野道夫と見た風景』
副題名:とんぼの本
著者名:星野道夫 星野直子
出版社:新潮社
発行年:2005(平成17)年01月26日
言語:日本語
星野の実姉の紹介で初めて対面した91年暮れ―星野道夫39歳、萩谷直子22歳。翌3月にはプロポーズの言葉を残し星野は再びアラスカへ発つ。その夏、直子は星野の誘いで初めてアラスカを訪れそこが星野と共に自分が生きていく場所であると確信した。以後、愛息の誕生を経て人々に強い衝撃と悲しみを与えた事故までの短くも、宝石のように輝いていた二人の時間を今、夫人が初めて語る。
単行本: 125ページ
寸法: 21 x 14.8 x 1.4 cm
とんぼの本 星野道夫と見た風景

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PgUp 『森と氷河と鯨』
副題名:ワタリガラスの伝説を求めて 軽装版
著者名:星野道夫
出版社:世界文化社
発行年:2006(平成18)年08月
言語:日本語
苔むした森、蒼い氷河、ザトウクジラの海。太古の気配を残す南東アラスカにワタリガラスの神話を追い、シベリアへと人類の足跡をたどる。主に北極圏を撮り続けてきた著者が遺した最後の物語。軽装版になって登場。
単行本: 201ページ
寸法: 21 x 15 x 2 cm
森と氷河と鯨―ワタリガラスの伝説を求めて (ほたるの本)
 
PgUp 『魔法のことば』
副題名:文春文庫
著者名:星野道夫
出版社:文藝春秋
発行年:2010(平成22)年12月03日
言語:日本語
アラスカに魅了されて大自然と動物、人々の暮らしを撮りつづけた星野道夫が、みずみずしい体験と生の哲学を、自然を愛する人々に語りかけた講演集。英語で手紙を出して小さな村を訪れた若き日。カリブーの大移動やオーロラの息をのむ美しさ。厳しい自然と生きる人々の叡智と祈り…。カラー写真多数収録。
文庫: 304ページ
寸法: 15.2 x 10.6 x 1.6 cm
魔法のことば (文春文庫)

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PgUp 『星野道夫(ほしのみちお)』
副題名:PHP心のノンフィクション
著者名:国松俊英
出版社:PHP研究所
発行年:2016(平成28)年02月10日
言語:日本語
アラスカを拠点にして、野生動物や自然を撮りつづけてきた星野道夫。道夫が撮った写真には、単なる映像を超えたものがある。そこには、永遠のいのちがあり、見る者に、安らぎや慰め、エネルギーを与えてくれる。道夫は、1996年8月8日、ヒグマに襲われて亡くなった。四十三歳の生涯であった。道夫はなぜ、アラスカを拠点に写真を撮りつづけてきたのだろうか。著者の国松氏は、アラスカ行きを決めた時の道夫の心境を、本書で次のようにまとめている。「はるか遠くから、アラスカが道夫を呼んでいた。その声がはっきり聞こえた。いま道夫がいちばんやりたいこと、それはアラスカへ行くことだった。アラスカの大きな自然のなかへ行って、自分にしかできないことをやる。それがいいと思った。」本書は、今なお多くのファンをもつ伝説の写真家の生涯を、書籍初公開の写真も交えて、小学校高学年から読めるような形で紹介する。
単行本: 105ページ
サイズ: 22 x 15.5 x 1.5 cm
ISBN-10: 4569785360
ISBN-13: 978-4569785363
星野道夫(ほしのみちお) (PHP心のノンフィクション)
 
PgUp 『BRUTUS 2016年 9/1号』
著者名:星野道夫 松家仁之
出版社:マガジンハウス
発行年:2016(平成28)年08月16日
言語:日本語
特集 こんにちは、星野道夫。
サイズ: 28.3 x 20.8 x 0.7 cm
ASIN: B01ITSPJDC
BRUTUS 2016年 9/1号

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PgUp 『別冊太陽242 星野道夫』
副題名:別冊太陽 日本のこころ 242
著者名:星野直子
出版社:平凡社
発行年:2016(平成28)年08月26日
言語:日本語
アラスカの自然や人々を撮り続けた写真家の足跡を85点の写真、取材ノート、直筆原稿、アルバムや青春時代の未発表書簡などで辿る。
ムック: 151ページ
サイズ: 29.2 x 22 x 0.8 cm
ISBN-10: 4582922422
ISBN-13: 978-4582922424
別冊太陽242 星野道夫
 
PgUp 『星野道夫の神話』
副題名:未来を照らすそのスピリチュアリティ
著者名:濁川孝志
出版社:コスモスライブラリー
発行年:2017(平成29)年05月01日
言語:日本語
万物のつながり、自然との調和、古い知恵の伝承、輪廻、年長者への敬意、目に見えない存在、悠久なる旅、畏怖の念…写真家・星野道夫の遺した言葉から、混迷する現代を生きぬくためのスピリチュアリティを読み解き、未来への道しるべとなる「現代の神話」を紡ぐ。
単行本: 148ページ
サイズ: 19.6 x 13.4 x 1.8 cm
ISBN-10: 4434233181
ISBN-13: 978-4434233180
星野道夫の神話―未来を照らすそのスピリチュアリティ

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PgUp 『Coyote No.62』
副題名:THE SCENE DENALI 冒険のシジフォス その山はデナリ
著者名:星野道夫 佐々木大輔 南谷真鈴 石塚元太良
出版社:スイッチパブリッシング
発行年:2017(平成29)年07月15日
言語:日本語
デナリ、ここは岩、氷、雪、そして星だけの無機質な高山の世界。あらゆる情報の海の中で暮らすわたしたちには想像もつかない世界。氷河の上で過ごす夜の静けさ、風の冷たさ、星の輝き、自然の醍醐味とは何か。多くの冒険家を魅了する山デナリへの思いを特集する。
サイズ: 25.8 x 18.8 x 1.4 cm
ISBN-10: 4884184149
ISBN-13: 978-4884184148
Coyote No.62
 




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