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2021/1/15(金)
緊急事態宣言・新型コロナウィルス感染拡大防止のため美術館・博物館・画廊などの臨時休館・企画展変更中止などがございます。詳細は公式サイトなどでご確認ください。




  


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文学家  白洲 正子(しらす まさこ)

< b.1910 - d.1998 >        
PgUp 『花日記』
著者名:白洲正子 藤森武
出版社:世界文化社
発行年:1998(平成10)年03月
言語:日本語
花は、生けてはじめて花に成る。花がなくてはいられない著者が、庭の花を中心に好きな器に生けた花の写真集。竹炭に生けたすみれ、大壷に溢れる夏はぜの紅葉など、品格の高い生け花と深みのある随筆を収める。
大型本: 124ページ
寸法: 27 x 21 x 2 cm
花日記
 
PgUp 『器つれづれ』
著者名:白洲正子 藤森武
出版社:世界文化社
発行年:1999(平成11)年07月
言語:日本語
どんなに上等なものでもしまっておいたら必ず顔色が悪くなる…。死の直前まで掌に包み、唇に触れ、慈しんだ"もの"たち。著者が手塩にかけ、磨き、鍛えあげたふだん使いの器150点を写真と随筆で紹介する。
単行本: 218ページ
寸法: 21.2 x 15.2 x 2.2 cm
器つれづれ
 
PgUp 『白洲次郎』
副題名:コロナ・ブックス
著者名:白洲正子 辻井喬 宮沢喜一 青柳恵介 朝吹登水子
出版社:平凡社
発行年:1999(平成11)年08月
言語:日本語
ベントレーを駆り、GHQに啖呵を切る。お洒落でダンディ、自らのプリンシプルを貫き通す。危機の時代、日本の運命を握り、20世紀を走り抜けたジェントルマンの生涯。
単行本(ソフトカバー): 128ページ
寸法: 21.6 x 16.4 x 1.2 cm
白洲次郎 (コロナ・ブックス)

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PgUp 『白洲正子自伝』
著者名:白洲正子
出版社:新潮社
発行年:1999(平成11)年09月
言語:日本語
いったい、白洲正子という人は、いかにしてかの「白洲正子」になったのか―。初太刀の一撃に命を賭ける示現流・薩摩隼人の度胸を、魂深く受け継いだ人。危うきに遊んだ名人たちとの真剣勝負を通じて、生はもちろん死の豊饒をも存分に感得した人。ものの意匠に何らとらわれることなく、本来の裸形をしかと見すえ続けてきた人。その人が、その人自身の来し方に目をむける時…。
文庫: 302ページ
寸法: 15 x 11 x 2 cm
白洲正子自伝 (新潮文庫)
 
PgUp 『白洲正子“ほんもの”の生活』
著者名:白洲正子 赤瀬川原平 青柳恵介 前登志夫
出版社:新潮社
発行年:2001(平成13)年10月
言語:日本語
当代一の目利き、“ほんもの”を知る唯一の人といわれた白洲正子。今秋、旧白洲邸「武相荘」が記念館としてオープンするのを機に、白洲ワールドの拠点の全貌をあますところなく伝える。さらに、生前には家族にも内緒だった自筆の和歌集、油絵、ノートなどから修業時代の正子の姿を追い、白洲正子はいかにして白洲正子になったのかの謎を探る。
単行本: 143ページ
寸法: 21.4 x 16.2 x 1 cm
白洲正子“ほんもの”の生活 (とんぼの本)

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PgUp 『白洲正子のきもの』
著者名:白洲正子 牧山桂子 八木健司 青柳恵介
出版社:新潮社
発行年:2002(平成14)年09月20日
言語:日本語
“ほんもの”を知る唯一の人といわれた白洲さんの、あたりまえのようで独特な“きもの美”を今となっては入手しがたいものも多い遺愛品に見る。
単行本: 144ページ
寸法: 28.4 x 21.2 x 2.2 cm
白洲正子のきもの
 
PgUp 『次郎と正子』
副題名:娘が語る素顔の白洲家
著者名:牧山桂子
出版社:新潮社
発行年:2007(平成19)年04月
言語:日本語
夫は手に太鼓を、妻は笛を持ち、二人でテレビの野球を見ながら応援の大合奏―こんな、外からはうかがい知れない白洲夫妻の素顔。表現の仕方は不器用だが愛情深い父であった次郎、あくまでマイペースを崩さない母であった正子。嫁してからも隣に住み、晩年の白洲夫妻の世話をした実の娘のみが知る、意外な、時には微笑ましいエピソードの数々。
単行本: 219ページ
寸法: 19.2 x 13.8 x 2.4 cm
次郎と正子―娘が語る素顔の白洲家

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PgUp 『白洲正子と歩く京都』
副題名:とんぼの本
著者名:白洲正子 牧山桂子
出版社:新潮社
発行年:2008(平成20)年03月01日
言語:日本語
能に親しみ、古寺を巡り、かくれ里に分け入って、日本の美と日本人の魂に迫った白洲正子さん。白洲さんほど、日本文化の要、京都を愛したひとはいないだろう。幼い頃から母親に連れられて歩いた山河や里。出会った風景、ほとけさま。惚れ込んだ手仕事。通い詰めた味…。白洲さんが好んだ京都は、いわゆる観光情報誌で紹介される場とは、かなり異なるだろう。しかしわたしたちは、“本物への厳しい眼”が選び抜いた、“本物の京都”をここに見ることができる。
単行本: 125ページ
サイズ: 20.8 x 14.8 x 1.2 cm
ISBN-10: 4106021692
ISBN-13: 978-4106021695
白洲正子と歩く京都
 
PgUp 『古典の細道』
副題名:新装版
著者名:白洲正子
出版社:新潮社
発行年:2008(平成20)年08月
言語:日本語
小野小町の夢を思い、世阿弥の花に誘われて…古人の辿った道を、もう一度歩く楽しみ。文芸紀行の名作が豊富な図版とともに蘇る。
単行本: 205ページ
寸法: 21.4 x 15.4 x 2.4 cm
古典の細道

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PgUp 『お能の見方』
副題名:改訂版
著者名:白洲正子 吉越立雄
出版社:新潮社
発行年:2008(平成20)年08月
言語:日本語
白洲正子が平明な言葉で語る、“お能のこころ”入門書。能楽写真の第一人者・吉越立雄の臨場感あふれる舞台写真とともに、白洲正子が演目や能面についての独特の解釈を展開する。小林秀雄・正宗白鳥が賛した名著が装いも新たによみがえる、1993年版とんぼの本『お能の見方』のリニューアル新版。巻末に能曲『忠度』を題材にした未発表小説「ものがたり 故郷の花」を単行本初収録。
単行本: 127ページ
寸法: 21 x 14.8 x 1.4 cm
お能の見方 (とんぼの本)
 
PgUp 『いまなぜ白洲正子なのか』
著者名:川村二郎
出版社:東京書籍
発行年:2008(平成20)年08月12日
言語:日本語
日本の美の定点観測者,白洲正子を描いたはじめての評伝。白洲次郎,青山次郎,小林秀雄,吉田茂…多彩な人脈を紐解きながら,能,骨董,花など卓越した鑑識眼がなぜ生まれたかを探る。
単行本: 247ページ
寸法: 19.2 x 12.8 x 2 cm
いまなぜ白洲正子なのか

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PgUp 『白洲正子のすべて』
副題名:和樂ムック
出版社:小学館
発行年:2008(平成20)年09月
言語:日本語
日本の伝統文化や自然の美しさについて、膨大な著作を残した随筆家の白洲正子。創刊以来、彼女の人生を追い続けた定期購読誌『和樂』が取り上げた白洲正子の記事を、1冊にまとめた和樂ムックシリーズの第1弾。
大型本: 161ページ
寸法: 29.4 x 23 x 1 cm
白洲正子のすべて (和樂ムック)
 
PgUp 『白洲次郎と白洲正子』
副題名:乱世に生きた二人
著者名:牧山桂子 須藤孝光 青柳恵介
出版社:新潮社
発行年:2008(平成20)年09月
言語:日本語
お互い、自ら信じた道に妥協はしない。風のように、韋駄天のごとく、激動の時代を駆け抜けた―日本の命運を握った次郎、美の本質を見極めた正子、それぞれの生き方と流儀に迫る待望のヴィジュアル愛蔵版誕生。
大型本: 143ページ
寸法: 22.2 x 18.6 x 2.2 cm
白洲次郎と白洲正子―乱世に生きた二人

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PgUp 『白洲次郎・正子の夕餉』
著者名:牧山桂子 野中昭夫
出版社:新潮社
発行年:2008(平成20)年12月
言語:日本語
うるさい夫妻も黙った、旬の手料理120品と器づかいのごちそう。里いもの煮ころがしから焼き鳥まで、白洲さん家ならではの作り方、盛りつけ方、食べ方。
大型本: 143ページ
寸法: 21.2 x 18.8 x 2.2 cm
 
PgUp 『白洲正子』
副題名:TRAVELING DAYS
著者名:中谷美紀 若木信吾
出版社:リトル・モア
発行年:2009(平成21)年09月01日
言語:日本語
2009年の2月に始まった、白洲次郎の伝説の生涯を初めて描いたNHKスペシャルドラマ「白洲次郎」。その次郎の妻である、白洲正子を女優・中谷美紀が演じました。本書はドラマとは異なる視点で写真を構成、「作家・白洲正子」を形作った西国巡礼・琵琶湖畔の旅を再現しています。凛とした空気感と日本の風土を若木信吾の写真が瑞々しく伝え、白洲正子の新たな物語を紡ぎ出します。
ペーパーバック: 96ページ
サイズ: 23.4 x 18.4 x 1 cm
ISBN-10: 4898152724
ISBN-13: 978-4898152720
白洲正子 TRAVELING DAYS

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PgUp 『縁あって』
副題名:復刊版
著者名:白洲正子
出版社:PHP研究所
発行年:2010(平成22)年01月21日
言語:日本語
新聞連載記事を新たに収録。日本の伝統美に対する思いを綴った随筆集、待望の復刊。
単行本: 343ページ
寸法: 19.4 x 13.2 x 2.8 cm
縁あって
 
PgUp 『鶴川日記』
副題名:復刊版
著者名:白洲正子
出版社:PHP研究所
発行年:2010(平成22)年01月21日
言語:日本語
滋味に富んだ人々との交流を綴った随筆集。
単行本: 205ページ
寸法: 19.4 x 13.4 x 2.4 cm
鶴川日記

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PgUp 『白洲正子 十一面観音の旅[奈良・大和路篇]』
副題名:別冊太陽 太陽の地図帖 1
著者名:青柳恵介
出版社:平凡社
発行年:2010(平成22)年02月25日
言語:日本語
2010年、生誕100年を迎える白洲正子。彼女が終生愛し歩いた、大和路の美しい十一面観音の数々を、豪華な写真と詳細な地図でたどる旅。白洲&仏像ファン必携の一冊。
ムック: 96ページ
寸法: 26.7 x 18.3 x 1.2 cm
太陽の地図帖 白洲正子 十一面観音の旅[奈良・大和路篇] (別冊太陽 太陽の地図帖 1)
 
PgUp 『白洲正子 十一面観音の旅 近江・若狭路篇』
副題名:別冊太陽 太陽の地図帖 4
著者名:青柳恵介
出版社:平凡社
発行年:2010(平成22)年06月25日
言語:日本語
〈奈良・大和路篇〉に続く、白洲正子の十一面観音の旅、第2弾。京都から近江、若狭、美濃、信州まで、「かくれ里」に眠る美しい仏像を詳細な地図と写真で紹介する、仏像ファン・白洲ファン必携の1冊。
ムック: 96ページ
寸法: 25.6 x 18 x 1 cm
白洲正子 十一面観音の旅 近江・若狭路篇 (太陽の地図帖) (別冊太陽 太陽の地図帖 4)

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PgUp 『十一面観音巡礼』
副題名:愛蔵版
著者名:白洲正子
出版社:新潮社
発行年:2010(平成22)年09月
言語:日本語
“女躰でありなら精神はあくまでも男”荒御魂を秘めて初々しく魅惑的な十一面観音の存在の謎。奈良の聖林寺の十一面観音を始めに、泊瀬、木津川流域、室生、京都、若狭、信濃、近江、熊野と心のもとめるままに訪ね歩き、山川のたたずまいの中に祈りき歴史を感得し、記紀、万葉、説話、縁起の世界を通して古代と現代を結ぶ。瑞々しい魂で深遠の存在に迫る白洲正子のエッセイの世界。
単行本: 317ページ
寸法: 21.4 x 15 x 3 cm
十一面観音巡礼
 
PgUp 『白洲正子 祈りの道』
副題名:とんぼの本
著者名:白洲信哉
出版社:新潮社
発行年:2010(平成22)年09月
言語:日本語
『西国巡礼』『かくれ里』『近江山河抄』『十一面観音巡礼』…数々の名作随筆に綴られた紀行文を道標に祖母・正子の足跡を辿り、彼女が説いた日本人の信仰の本質を、いま、改めて問い直す。
単行本: 143ページ
寸法: 21 x 15 x 1.4 cm
白洲正子 祈りの道 (とんぼの本)

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PgUp 『かくれ里』
副題名:愛蔵版
著者名:白洲正子
出版社:新潮社
発行年:2010(平成22)年09月
言語:日本語
世を避けて隠れ忍ぶ村里――かくれ里。吉野・葛城・伊賀・越前・滋賀・美濃などの山河風物を訪ね、美と神秘のチョウ溢(チョウイツ)した深い木立に分け入り、自然が語りかける言葉を聞き、日本の古い歴史、伝承、習俗を伝える。閑寂な山里、村人たちに守られ続ける美術品との邂逅。能・絵画・陶器等に造詣深い筆者が名文で迫る紀行エッセイ。
単行本: 349ページ
寸法: 21.2 x 15.2 x 3.2 cm
かくれ里
 
PgUp 『かたじけなさに涙こぼるる』
副題名:祈り 白洲正子が見た日本信仰
著者名:白洲信哉
出版社:世界文化社
発行年:2010(平成22)年09月18日
言語:日本語
「白洲正子 神と仏、自然への祈り」展、監修・白洲信哉氏が祖母に送る、最後のオマージュ。
単行本: 208ページ
寸法: 21.4 x 15.6 x 1.8 cm
かたじけなさに涙こぼるる  祈り 白洲正子が見た日本信仰

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PgUp 『金平糖の味』
副題名:新潮文庫
著者名:白洲正子
出版社:新潮社
発行年:2010(平成22)年10月
言語:日本語
家のおやじは金平糖のおやじ、甘いなかから角が出る―。亡くしてから知った親孝行の意味。本物以上に多くのことを教えてくれた贋物の骨董。初めて拝むということを体験した十三歳の伊勢詣で。「自分の色」を見つけることの難しさ。数々の失敗の末に実らせた“韋駄天お正”の人生観とは。忘れ得ぬ人々や旅の思い出、惚れこんだものを深い洞察で捉えたユーモアあふれる名エッセイ。
文庫: 282ページ
寸法: 15.4 x 10.6 x 1.4 cm
金平糖の味 (新潮文庫)
 
PgUp 『夢幻抄』
著者名:白洲正子
出版社:世界文化社
発行年:2010(平成22)年11月
言語:日本語
「死ぬ日まで勉強」と母は言った。名も利も求めず、ひたすら自らを磨き、高みへと導いた人々。西行、明恵、世阿弥。師の青山二郎、小林秀雄。母そして友。すぐれた人に、古典に名品に旅に、「不変の価値」を追う23篇。
単行本: 322ページ
寸法: 20.8 x 14.8 x 2.4 cm
夢幻抄

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PgUp 『風花抄』
著者名:白洲正子
出版社:世界文化社
発行年:2010(平成22)年11月
言語:日本語
仕事が人を、人が仕事をつくる。地位や名声は、必ずしも人や作品の“美”と一致しない。普段の暮らしと仕事、仕事と人間力とは直結しているのだ。積年、美しい人と物を求めた「感動体験」のお裾分け31篇。
単行本: 318ページ
寸法: 20.8 x 14.8 x 1.8 cm
風花抄
 
PgUp 『美の遍歴』
副題名:平凡社ライブラリー
著者名:白洲正子
出版社:平凡社
発行年:2010(平成22)年12月11日
言語:日本語
身近な草花へも、生涯にわたる能とのつきあいにも独自の個性がきらめく。美を訪ね、自らの感性で新たな価値を見つけていった著者によるエッセイ集。
単行本(ソフトカバー): 372ページ
美の遍歴 (平凡社ライブラリー)

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PgUp 『ほんもの』
副題名:白洲次郎のことなど
著者名:白洲正子
出版社:新潮社
発行年:2014(平成26)年02月28日
言語:日本語
本当の〈ほんもの〉は、もはや贋物のように魅力的で、危険極まりない――。「私はひたすら確かなものが見たいと思った」。おしゃれ、結婚、死生観、昭和について、そして白洲次郎、小林秀雄、青山二郎、吉田健一、洲之内徹ら、作者が見据えた〈危険なほんもの〉たちの生と死と、その懐かしい風貌姿勢を、ハードボイルドなまでの文体で描き尽くした名品集。阿川佐和子との腹蔵なき対談を附す。
単行本: 251ページ
サイズ: 19.5 x 13.4 x 2 cm
ISBN-10: 4103107219
ISBN-13: 978-4103107217
ほんもの: 白洲次郎のことなど
 
PgUp 『白洲正子のおしゃれ』
副題名:心を磨く88の言葉
著者名:白洲正子 牧山桂子
出版社:新潮社
発行年:2016(平成28)年12月22日
言語:日本語
白洲さん、教えて。おしゃれとは? 美しさとは? そしてより良く生きるとは? 「ものは程々に投げやりなのが美しい」「身につくというのは、ふだん着にきること」「洗いざらした物でいい、只つねにつねに隅から隅まで清浄でありたい」……おしゃれとは何か、趣味がいいとはどういうことか、そのための心構えとは? 美の目利きによる、潔く生きるための知恵に溢れた至言集。愛した着物や帯も多数カラー収載!
単行本: 173ページ
サイズ: 19.5 x 13.5 x 1.7 cm
ISBN-10: 4103107227
ISBN-13: 978-4103107224
白洲正子のおしゃれ: 心を磨く88の言葉

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PgUp 『たしなみについて』
副題名:新装版
著者名:白洲正子
出版社:河出書房新社
発行年:2018(平成30)年06月21日
言語:日本語
初期傑作新書の新装版。毅然として生きていく上で有益な叡智の数々。人生の本質をみつめ、身につけておきたい五十七の心がまえ。
単行本: 192ページ
サイズ: 17.2 x 10.8 x 1.4 cm
ISBN-10: 4309027040
ISBN-13: 978-4309027043
たしなみについて
 




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