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画家  司馬 江漢(しば こうかん)

< b.1747 - d.1818 >        
PgUp 『司馬江漢』
著者名:司馬江漢 仲井宗太郎
出版社:アトリエ社
発行年:1942(昭和17)年
言語:日本語
付司馬江漢著作集
容量等, 68, 253p (図版20p共) 図版70枚 ; 27cm
司馬江漢
 
PgUp 『司馬江漢』
著者名:黒田源次
出版社:東京美術
発行年:1972(昭和47)年
言語:日本語
洋風画・自然科学に没頭した異才の評伝。
サイズ: 21.8 x 17 x 3.4 cm : 408ページ
ASIN: B000J93N9M
司馬江漢
 
PgUp 『司馬江漢』
副題名:江戸洋風画の悲劇的先駆者 (読売選書)
著者名:細野正信
出版社:読売新聞社
発行年:1974(昭和49)年
言語:日本語
天明から天保にかけて、自由で新鮮な庶民文化の華が繚乱と咲き乱れる。江漢はこれを代表する文化人の一人。その先駆者なるが故に負わねばならなかった悲劇の道を、江漢はまた最も劇的にたどってゆく。太平の世に形象をならした彼の驚嘆すべき思想・行動を独自の視点から解明する。
ASIN: B000J927E4
ハードカバー 262p 19.5×13.5cm
司馬江漢―江戸洋風画の悲劇的先駆者

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PgUp 『訓蒙画解集/無言道人筆記』
副題名:東洋文庫 309
出版社:平凡社
発行年:1977(昭和52)年06月01日
言語:日本語
新書: 329ページ
サイズ: 17.6 x 12 x 2.2 cm
ISBN-10: 4582803091
ISBN-13: 978-4582803099
訓蒙画解集/無言道人筆記
 
PgUp 『司馬江漢』
副題名:江戸の西洋画士
著者名:小野忠重
出版社:新日本出版社
発行年:1977(昭和52)年09月
言語:日本語
司馬江漢―江戸の西洋画士

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PgUp 『日本の名著〈22〉』
副題名:杉田玄白・平賀源内・司馬江漢 (中公バックス)
著者名:芳賀徹
出版社:中央公論社
発行年:1984(昭和59)年03月
言語:日本語
単行本: 525ページ
サイズ: 17.4 x 11.8 x 2.6 cm
ISBN-10: 4124004125
ISBN-13: 978-4124004120
日本の名著〈22〉杉田玄白・平賀源内・司馬江漢 (中公バックス)
 
PgUp 『日本の美術9 第232号』
副題名:江漢と田善
著者名:細野正信
出版社:至文堂
発行年:1985(昭和60)年09月
言語:日本語
絵画シリーズの1冊。西洋の技法の影響を強く受けた司馬江漢と亜欧堂田善の号です。カラー24図を含む139図版を収録。巻末に坂本満、成瀬不二雄による対談「近代黎明期における洋風表現の試み」を収録。
単行本: 98ページ
ISBN-10: 4784332324
ISBN-13: 978-4784332328
日本の美術 第232号

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PgUp 『司馬江漢考』
著者名:中野好夫
出版社:新潮社
発行年:1986(昭和61)年02月01日
言語:日本語
田沼時代が生んだ奇人 司馬江漢が、心許した友たちに送った書簡を精細に検証し、人間江漢に迫る側面的評伝。
単行本: 242ページ
サイズ: 22.8 x 16 x 2.4 cm
ISBN-10: 4103616016
ISBN-13: 978-4103616016
司馬江漢考
 
PgUp 『江漢西遊日記』
副題名:東洋文庫461
著者名:司馬江漢 芳賀徹 太田理恵子
出版社:平凡社
発行年:1986(昭和61)年10月01日
言語:日本語
田沼期日本のもっとも面白い知識人の一人、画家司馬江漢が書き残してくれた、同時代の日本体験記。長崎出島潜入、捕鯨の島生月での見聞、往復道中の庶民生活など、愉快で皮肉で赤裸々なワンダーフォーゲルの紀行の傑作。自筆本を全挿図と共に忠実に翻刻。
単行本: 315ページ
サイズ: 18.2 x 12 x 2.2 cm
ISBN-10: 4582804616
ISBN-13: 978-4582804614
江漢西遊日記 (東洋文庫)

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PgUp 『週刊アーティスト・ジャパン No.36』
副題名:司馬江漢 その生涯と作品と創造の源
著者名:新集社
出版社:同朋舎出版
発行年:1992(平成4)年
言語:日本語
司馬江漢の主な作品、作風、環境、その世代の状況と まとめられたものです。
サイズ: 30.4 x 22.8 x 0.2 cm
ASIN: B00DEZP81O
週刊アーティスト・ジャパン No.36
 
PgUp 『江戸・長崎絵紀行』
副題名:西遊旅譚
著者名:司馬江漢
出版社:国書刊行会
発行年:1992(平成4)年08月
言語:日本語
単行本: 232ページ
サイズ: 27.8 x 19.4 x 2.6 cm
ISBN-10: 4336034168
ISBN-13: 978-4336034168
江戸・長崎絵紀行―西遊旅譚

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PgUp 『司馬江漢全集』
副題名:第1巻〜第4巻
著者名:司馬江漢 編集委員:朝倉治彦・海野一隆・菅野陽・中山茂・成瀬不二雄・沼田次郎
出版社:八坂書房
発行年:1994(平成6)年02月
言語:日本語
司馬江漢は、画家・銅版画家として特異な業績をのこしたばかりでなく、すぐれた随筆や紀行の作者としても知られている。また、天文・輿地などの「究理の学」や西欧文化の紹介についても、幾多の注目すべき啓蒙的著作をのこしている。さらに、その書簡や随筆からうかがい知ることのできる、市井の芸術家・知識人としての彼の生きざまは、江戸期の文化を再考するうえで、多くの示唆と共感を与えるものであろう。選集でさえかつて編まれたことはなかった江漢の可能な限り多数の著述と作品を網羅する初の全集。(全4巻)
司馬江漢全集〈1〉司馬江漢全集〈2〉 司馬江漢全集〈3〉司馬江漢全集〈4〉
 
PgUp 『司馬江漢の研究』
著者名:朝倉治彦・海野一隆・菅野陽・中山茂・成瀬不二雄編著
出版社:八坂書房
発行年:1994(平成6)年8月
言語:日本語
第1部江漢の業績とその時代背景(編著者による書き下ろし論文)と第2部江漢研究の歩み(明治以降、今日までに発表された研究文献より重要なものを再録)から成り、司馬江漢文献一覧と関連年表を付す。
司馬江漢の研究

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PgUp 『広重「東海道五十三次」の秘密』
副題名:新発見、その元絵は司馬江漢だった (ノン・ブック)
著者名:対中如雲
出版社:祥伝社
発行年:1995(平成7)年10月01日
言語:日本語
新たに発見された、もう一つの「五十三次」。その作者の名は司馬江漢。あの広重の名作は、はたしてコピーだったのか? 二つの「東海道五十三次」全55点を徹底比較する。
新書: 227ページ
サイズ: 17.4 x 10.6 x 2 cm
ISBN-10: 4396103727
ISBN-13: 978-4396103729
広重「東海道五十三次」の秘密―新発見、その元絵は司馬江漢だった (ノン・ブック)
 
PgUp 『司馬江漢』
副題名:生涯と画業〈本文篇・作品篇〉全2冊
著者名:成瀬不二雄著
出版社:八坂書房
発行年:1995(平成7)年6月
言語:日本語
司馬江漢研究に長年たずさわってきた著者によって書き下ろされた総合的な江漢の生涯の研究書。彼の諸業績について多くの資料を駆使して詳しく評価し、これまで提示されてきた多くの疑問や問題点について検討を加える。
司馬江漢 生涯と画業―本文篇 司波江漢 生涯と画業―作品篇

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PgUp 『司馬江漢『東海道五十三次画帖』』
副題名:広重「五十三次」には元絵があった
著者名:対中如雲
出版社:ワイズ出版
発行年:1996(平成8)年12月
言語:日本語
平成3年に発見された司馬江漢の「東海道五十三次画帖」は、本当に「広重五十三次」の原画なのか。2つの「五十三次画」を、同じ場所を描いたものを1組として1ページに上下に並べ、検証する。図はカラー。
単行本: 92ページ
サイズ: 25.6 x 18.2 x 1 cm
ISBN-10: 4948735590
ISBN-13: 978-4948735590
司馬江漢『東海道五十三次画帖』―広重「五十三次」には元絵があった
 
PgUp 『司馬江漢』
副題名:新潮日本美術文庫 (15)
著者名:司馬江漢 岡泰正
出版社:新潮社
発行年:1998(平成10)年01月09日
言語:日本語
浮世絵美人画から洋風画へ転じ、油絵を描き、日本で最初にエッチングを制作。西洋自然科学を紹介、哲学者、社会思想家としても名をなした江戸が生んだ天才の画業。
単行本: 93ページ
サイズ: 22.4 x 13.8 x 0.6 cm
ISBN-10: 4106015358
ISBN-13: 978-4106015359
司馬江漢 (新潮日本美術文庫 (15))

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PgUp 『サムライ・ダ・ヴィンチ 司馬江漢』
著者名:對中如雲
出版社:ゴマブックス
発行年:2006(平成18)年01月20日
言語:日本語
世界はもう知っている、日本人はまだ知らない。江戸時代の日本に、レオナルド・ダ・ヴィンチに匹敵する天才がいた!歴史の教科書には載っていない司馬江漢の実像。「日本最初の銅版画家」であり、「洋風画の先駆者」とも呼ばれ、「奇人・変人・ハッタリ屋」と評されるが「徳川幕府を挑発し続けた男」であった。本書は、可能な限り史料にあたって、歴史上に実在した人物・司馬江漢のエピソードを集めたものである。ただし、史料が現存しない部分や、史料と史料をつなぐ部分などでは、従来常識に囚われない大胆な推論・推理を試みている。
単行本: 205ページ
寸法: 17.4 x 10.8 x 1.8 cm
サムライ・ダ・ヴィンチ 司馬江漢
 
PgUp 『銅版天狗』
副題名:小説 司馬江漢 (新風舎文庫)
著者名:秋山圭
出版社:新風舎
発行年:2006(平成18)年11月01日
言語:日本語
江戸中期。舶来のさまざまな文化に刺激されながら変革を遂げる江戸。その片隅芝新銀座の裏長屋に絵師司馬吉次郎、のちの司馬江漢は住んでいた。大きな鷲鼻と派手なオランダぶりの彼は、一介の町人絵師からさらなる上昇を夢みていた。幸運にも平賀源内の弟子となった彼は、日本初の銅版画製作を志すとともに、すでに亡き師源内の獄死に疑念を抱き、まぼろしの著『日本物産図譜』の草稿の行方に謎の答えを求め、北へ飄然と旅に出る…。
文庫: 231ページ
サイズ: 14.8 x 10.4 x 1.4 cm
ISBN-10: 4289500331
ISBN-13: 978-4289500338
銅版天狗―小説 司馬江漢 (新風舎文庫)

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PgUp 『江漢西遊日記』
副題名:覆刻日本古典全集
著者名:司馬江漢 与謝野寛
出版社:現代思潮新社
発行年:2007(平成19)年05月31日
言語:日本語
コ川時代末期の畫家、蘭學者、物理學者で油繪および銅版畫の導入者、司馬江漢の長崎紀行。舊陸軍士官學校藏の自筆原本の翻刻であり、原本に挿まれた幾多のスケッチをも掲載する。
ISBN-10: 4329026791
ISBN-13: 978-4329026798
江漢西遊日記 (覆刻日本古典全集)
 
PgUp 『江戸・明治の視覚』
副題名:銅版・石版万華鏡
著者名:森 登
出版社:日本古書通信社
発行年:2017(平成29)年12月01日
言語:日本語
司馬江漢に始まり明治に至る銅版や、明治に移入された石版は、従来の木版では表現できない精彩で陰影のある表現によって、写真製版技術が登場するまで活躍した。西洋文化移入の上からも大きな足跡を残し、錦絵とは違ったエキゾチックな魅力があるが、司馬江漢や田善を除けば、その技術者たちの名前は殆ど知られていない。本書は著者長年の蒐集による資料(掲載図版337点)を基に、歴史に埋もれた銅・石版画家たちの発掘を通し、近代日本黎明期の姿を描く。本誌に二〇〇〇年以来連載したものに加筆の上、編年的な編集を加えた労作である。
単行本: 382ページ
サイズ: 21.8 x 15.8 x 3.4 cm
ISBN-10: 4889140565
ISBN-13: 978-4889140569
江戸・明治の視覚―銅版・石版万華鏡

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