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画家  福沢 一郎(ふくざわ いちろう)

< b.1898 - d.1992 >        
PgUp 『秩父山塊』
著者名:福澤一郎
出版社:アトリエ社
発行年:1944(昭和19)年04月30日
言語:日本語
福沢一郎が愛した秩父山塊の紀行随筆画集。
大型本: 88ページ
サイズ: 30 x 21 x 1.4 cm
ASIN: B00E19MGIU
秩父山塊
 
PgUp 『蟹のよこばい』
副題名:福沢一郎画集
著者名:福沢一郎
出版社:求龍堂
発行年:1969(昭和44)年09月30日
言語:日本語
サイズ: 33.8 x 27 x 6.2 cm
ASIN: B000J93MCU
蟹のよこばい
 
PgUp 『人間を求めて』
副題名:ギリシャ神話・ダンテ「神曲」より 福沢一郎画集
著者名:福沢一郎
出版社:読売新聞社
発行年:1972(昭和47)年
言語:日本語
サイズ: 26.8 x 21.4 x 1.8 cm : 131ページ
ASIN: B000J93FRM
人間を求めて―ギリシャ神話・ダンテ「神曲」より 福沢一郎画集

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PgUp 『地獄絵』
副題名:福沢一郎の世界
著者名:福沢一郎
出版社:国立国際美術館
発行年:1978(昭和53)年04月
言語:日本語
地獄絵・福沢一郎の世界 (1978年)
 
PgUp 『魏志倭人伝』
著者名:福沢一郎 梅原猛
出版社:エディション・ミツムラ
発行年:1981(昭和56)年03月
言語:日本語
ASIN: B000J6T5JM
魏志倭人伝

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PgUp 『福沢一郎作品集』
著者名:福沢一郎
出版社:小学館
発行年:1987(昭和62)年04月
言語:日本語
画伯の米寿を記念して福沢芸術を集大成した本書は、2分冊構成で、作品集Iには代表作160点をカラーで収載し、作品集IIには図版入り既発表作品総目録・エッセイ・年譜などを収録し、88年の軌跡を紹介する。リトグラフ2丁付き。
寸法: 43 x 33 x 8.2 cm
福沢一郎作品集
 
PgUp 『福沢一郎の秩父山塊』
副題名:池内紀のちいさな図書館
著者名:福沢一郎 池内紀
出版社:五月書房
発行年:1998(平成10)年09月
言語:日本語
奥秩父を好んで歩いた画家・福沢一郎が美しい山の日々を描いた紀行エッセイ「秩父山塊」。アトリエ社昭和19年刊のものを再編集したもの。
単行本: 170ページ
寸法: 18.4 x 12.4 x 1.8 cm
福沢一郎の秩父山塊 (池内紀のちいさな図書館)

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PgUp 『美しき幻想はいたるところにあり素描とエッセイ』
著者名:福沢一郎
出版社:上毛新聞社
発行年:1998(平成10)年10月
言語:日本語
旅・日常・人間を愛した芸術家の心の詩。未発表作を含む素描50点掲載。旅の日記、絵画への情熱、故郷の追想、そして日々の思索…斬新な視点と緻密な観察力で描かれた珠玉のエッセイと素描集。
単行本(ソフトカバー): 109ページ
美しき幻想はいたるところにあり―素描とエッセイ
 
PgUp 『美しき幻想はいたるところにあり』
副題名:素描とエッセイ
著者名:福沢一郎
出版社:上毛新聞社
発行年:1998(平成10)年10月01日
言語:日本語
旅・日常・人間を愛した芸術家の心の詩。未発表作を含む素描50点掲載。旅の日記、絵画への情熱、故郷の追想、そして日々の思索…斬新な視点と緻密な観察力で描かれた珠玉のエッセイと素描集。
単行本: 109ページ
サイズ: 21.2 x 15.4 x 1.2 cm
ISBN-10: 4880587044
ISBN-13: 978-4880587042
美しき幻想はいたるところにあり―素描とエッセイ

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PgUp 『福沢一郎全版画集』
著者名:福沢一郎
出版社:玲風書房
発行年:2002(平成14)年09月
言語:日本語
版画家、福沢一郎の没後10年を記念した全版画集。版画、リトグラフ、エッチングのすべてを網羅する。生涯に数多く旅した彼が提示した、その都度モチーフが変わり、新しく生まれた主題の数々。
大型本: 121ページ
福沢一郎全版画集
 
PgUp 『美術の窓 2019年 3月号』
著者名:生活の友社
出版社:生活の友社
発行年:2019(平成31)年02月20日
言語:日本語
戦前戦後の激動する日本社会を、乾いたユーモアをもってシニカルに描き出した画家・福沢一郎(1898~1992)。 これまで「日本におけるシュルレアリスムの先駆者」として紹介されることが多かった福沢だが、近年研究者の尽力によって、その画業の幅広さや同時代の作家に与えた影響があらためて見直されつつある。 3月から東京国立近代美術館で開催される「福沢一郎展 このどうしようもない世界を笑いとばせ」をはじめ、各地で福沢作品を紹介する展覧会が催される今、変わりゆく日本を鋭く見つめ続けた画家のまなざしに迫る。
【巻頭特集】 福沢一郎 反骨とユーモア
雑誌: 214ページ
寸法: 25.7 x 18.2 x 2 cm
ASIN: B07MKGQQDV
美術の窓 2019年 3月号

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PgUp 『超現実主義の1937年』
副題名:福沢一郎『シュールレアリズム』を読みなおす
著者名:伊藤佳之 大谷省吾 小林宏道 春原史寛 谷口英理 弘中智子
出版社:みすず書房
発行年:2019(平成31)年02月22日
言語:日本語
昭和前期における前衛絵画の制作者であり論客でもある福沢一郎が、日中戦争開戦前夜の日本で流行した「シュルレアリスム」にみていたものとは何か――。本書は2013年から4年間にわたって続けられた、福沢の最初の著書『シュールレアリズム』(1937年刊)を精読する研究会の成果を世に問うものである。20世紀初頭のパリで産声を上げたシュルレアリスムを日本にいち早く導入した福沢が前衛絵画の未来に何を期待したのか、同時代の前衛芸術の展開や思想的背景などを精鋭の研究者たちが多角的に検証した論考集。第1部では原著『シュールレアリズム』を現代仮名遣いに改め、詳細な注解を付すなど読みやすく復刻再現。第2部では各章の解題を担当執筆した。前衛絵画運動の指針となった名著の読解と考究により、画家生誕120年を経て日本近代美術史研究の新たな扉が開かれる。
単行本: 432ページ
サイズ: 21.8 x 15.8 x 3 cm
ISBN-10: 4622087731
ISBN-13: 978-4622087731
超現実主義の1937年――福沢一郎『シュールレアリズム』を読みなおす
 




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