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その他  愛新覚羅 浩(あいしんかくら ひろ)

< b.1914 - d.1987 >        
PgUp 『流転の王妃』
著者名:愛新覚羅 浩
出版社:文芸春秋新社
発行年:1959(昭和34)年
言語:日本語
浩の外人の友の薦めにより、昭和32年(1957年)12月に天城山心中で死んだ浩の長女・愛新覚羅慧生の一周忌を記念して昭和34年(1959年)に出版された浩自身の半生記。
流転の王妃 (1959年)
 
PgUp 『流転の王妃の昭和史』
副題名:新朝文庫
著者名:愛新覚羅 浩
出版社:新潮社
発行年:1992(平成4)年03月
言語:日本語
日本が戦争の泥沼におちいりつつあった昭和12年、旧侯爵家の長女だった著者は、軍部の仕組んだ政略結婚をあえて受け入れ、満州国皇帝の弟に嫁いだ。日中の架け橋として健気にその務めを果たしながら、戦後は夫と離ればなれに動乱の満州を流浪。そして16年をへて再会。国際結婚による民族風習の違い、その後の激動する境遇の障害を乗り越えて夫婦の愛を貫いた一人の女性の感動の一生。
文庫: 314ページ
寸法: 15 x 10.6 x 1.4 cm
流転の王妃の昭和史 (新朝文庫)
 
PgUp 『愛新覚羅浩の生涯』
副題名:昭和の貴婦人
著者名:渡辺みどり
出版社:文藝春秋
発行年:1996(平成8)年04月
言語:日本語
天皇家につながる華族の姫君・嵯峨浩は、満州国の愛新覚羅溥傑と結ばれた。政略結婚ではあったが愛を育む仲睦まじい夫婦であった。その二人を戦争が引き裂く。満州国滅亡、逃避行、愛娘慧生の天城山心中など、苛烈な運命のドラマを生き抜き16年後に再会するが…。あの“ラストエンペラー”の弟に嫁いだ女性の、愛と哀しみの生涯。
文庫: 301ページ
愛新覚羅浩の生涯―昭和の貴婦人 (文春文庫)

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PgUp 『食在宮廷(しょくはきゅうていにあり)』
副題名:中国の宮廷料理 増補新版
著者名:愛新覚羅浩 馬遅伯昌
出版社:學生社
発行年:1996(平成8)年06月
言語:日本語
満州国皇帝の弟に嫁いだ著者が、実際に宮廷の中で口にした中国料理を、詳しい作り方をそえて紹介。併せて、清朝の歴史、宮廷での日常生活、皇帝の食事などについても語る。
単行本: 269ページ
寸法: 21.2 x 15.6 x 2.4 cm
食在宮廷(しょくはきゅうていにあり)―中国の宮廷料理
 




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