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文学家  各務 支考(かがみ しこう)

< b.1665 - d.1731 >        
PgUp 『俳諧のこころ』
副題名:支考「虚実」論を読む
著者名:岩倉さやか
出版社:ぺりかん社
発行年:2003(平成15)年08月
言語:日本語
蕉門きっての論客、各務支考。俳諧の理念を初めて体系的に構築し、また自らを始祖とする美濃派俳諧は、今もって守り伝えられている。奇怪・難解とされた支考俳論を平明に読み解き、その基本概念―「虚実」「人和」「時宜」―から言葉の根源を探る。
単行本: 238ページ
サイズ: 19 x 12.6 x 2.4 cm
ISBN-10: 4831510513
ISBN-13: 978-4831510518
俳諧のこころ―支考「虚実」論を読む
 
PgUp 『芭蕉の正統を継ぎしもの』
副題名:支考と美濃派の研究
著者名:中森康之
出版社:ぺりかん社
発行年:2018(平成30)年03月06日
言語:日本語
芭蕉の弟子で美濃派の創始者である各務支考。芭蕉の名を俳聖として広めた功績の一方で同門からは「俳魔」と非難を浴び、それが現在の支考評にも影を落としている。芭蕉の思想を継承した正統たる支考の俳論を丹念に読み解き「思想としての俳諧」「俳諧の精神史」とも呼ぶべきその本質を明らかにする。
単行本: 304ページ
サイズ: 21.8 x 15.6 x 3 cm
ISBN-10: 4831515035
ISBN-13: 978-4831515032
芭蕉の正統を継ぎしもの 支考と美濃派の研究
 




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