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2020/2/28(金)
新型コロナウィルス感染拡大防止のため美術館・博物館・画廊などの臨時休館・企画展変更中止などがございます。詳細は公式サイトなどでご確認ください。




  


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武士  明智 光秀(あけち みつひで)

< b.1528 - d.1582 >        
PgUp 『明智光秀・秀満』
副題名:ときハ今あめが下しる五月哉 (ミネルヴァ日本評伝選 196)
著者名:小和田哲男
出版社:ミネルヴァ書房
発行年:2019(令和1)年06月14日
言語:日本語
明智光秀(一五二八?~八二)・秀満(?~一五八二)戦国武将。織田家重臣として活躍しながらも、主君信長への謀反を起こした明智光秀とその女婿秀満。本書では、謎に包まれた二人の前半生、そして行動と人となり、さらには本能寺の変に至った動機と背景を解明する。
単行本 : 296ページ
ISBN-10 : 4623086569
ISBN-13 : 978-4623086566
明智光秀・秀満
 
PgUp 『明智光秀』
副題名:岩波文庫 緑223-1
著者名:小泉三申
出版社:岩波書店
発行年:2019(令和1)年10月17日
言語:日本語
本能寺の変で、主君・織田信長を弑逆し、たちまちに敗死した武将明智光秀。その数奇な一生を描いて世に問うた、明治以後に書かれた初の伝記。反骨の史伝作家・三申が、蹶起せざるを得なかった悲劇の叛臣・光秀への敬慕、哀憐の情を、漢籍、日本古典を踏まえた達意の文章によって熱く語る。橋川文三「小泉三申論」を付す。
文庫 : 197ページ
ISBN-10 : 4003122313
ISBN-13 : 978-4003122310
明智光秀
 
PgUp 『信長家臣 明智光秀』
副題名:平凡社新書923
著者名:金子拓
出版社:平凡社
発行年:2019(令和1)年10月17日
言語:日本語
天正10年(一五八二)六月二日、世にいう「本能寺の変」が勃発、織田信長を討ったのは彼の家臣・明智光秀だった。いまだ謎めく謀叛の動機―。その解明のカギは「主君」と「家臣」という二人の関係にある。光秀の足跡を追いつつ、人物像にも触れることで、信長殺害までのいきさつに迫る。日本史史上、もっともミステリアスでドラマティックな事件。「なぜ光秀は主君信長を討ったのか」。
新書 : 231ページ
ISBN-10 : 4582859232
ISBN-13 : 978-4582859232
信長家臣明智光秀

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PgUp 『明智光秀伝』
副題名:本能寺の変に至る派閥力学
著者名:藤田達生
出版社:小学館
発行年:2019(令和1)年11月01日
言語:日本語
相次ぐ「本能寺の変関係史料の発見」で、研究状況が一変!信長の専制化によって、左遷寸前にあった明智光秀。領土を大幅に削減される長宗我部元親。政治生命の危機に瀕する足利義昭。抜き差しならぬ危機意識が三者を結びつけ、未曾有のクーデターへと発展した。キーワードは「信長の裏切り」。「本能寺の変」研究の第一人者が、新出史料で歴史の真相を解き明かす。
単行本 : 319ページ
ISBN-10 : 4093887322
ISBN-13 : 978-4093887328
明智光秀伝: 本能寺の変に至る派閥力学
 
PgUp 『明智光秀の生涯』
副題名:歴史文化ライブラリー490
著者名:諏訪勝則
出版社:吉川弘文館
発行年:2019(令和1)年11月18日
言語:日本語
本能寺の変の首謀者。前半生は不明だが、足利義昭や織田信長に臣従して頭角をあらわす。連歌や茶道にも長け、織田家中随一の重臣に上り詰めながら、なぜ主君を襲撃したのか。謀反の真相に新見解を示し、人間像に迫る。
単行本 : 240ページ
ISBN-10 : 4642058907
ISBN-13 : 978-4642058902
明智光秀の生涯

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PgUp 『明智家の末裔たち』
副題名:本能寺からはじまった闘いの記憶
著者名:明智憲三郎
出版社:河出書房新社
発行年:2019(令和1)年12月24日
言語:日本語
本能寺からはじまった闘いの記憶。本能寺の変までの驚愕のダイジェストとその後400年にわたり一族に待っていた数奇な運命を初公開。
単行本 : 292ページ
ISBN-10 : 4309227937
ISBN-13 : 978-4309227931
明智家の末裔たち: 本能寺からはじまった闘いの記憶
 
PgUp 『信長の革命と光秀の正義』
副題名:真説 本能寺 (幻冬舎新書)
著者名:安部龍太郎
出版社:幻冬舎
発行年:2020(令和2)年01月30日
言語:日本語
日本史上まれにみる天才・信長は、自らを天皇の上に置き、規格外のスケールで新しい国作りを目指していた。自分を将軍など要職三職のいずれかに就任させるよう求めた朝廷への三職推任要求や、安土城から発掘された御所の存在がそれを証明している。信長の革命思想は、朝廷・幕府・イエズス会、誰にとっても危険すぎる存在となり、その緊迫した状況の中、本能寺の変は起きた――。光秀は、いかなる正義のもとに主君・信長を討ったのか? 信長最期の言葉「是非におよばず」の真意とは? 戦国時代史の禁断の扉を開く画期的一冊。
新書 : 212ページ
ISBN-10 : 434498580X
ISBN-13 : 978-4344985803
信長の革命と光秀の正義

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PgUp 『考証 明智光秀』
著者名:渡邊大門
出版社:東京堂出版
発行年:2020(令和2)年05月26日
言語:日本語
出自や正確な生年月日さえも未だにわかっていない明智光秀。しかし、光秀が戦国の世に生きた証しは少なからず残されている。本書では光秀に関する14のテーマを取り上げ、一次史料を駆使しながら、伝説や物語とは一線を画した等身大の光秀像を描く。
単行本 : 360ページ
寸法 : 18.8 x 12.8 x 2.5 cm
ISBN-10 : 4490210302
ISBN-13 : 978-4490210309
考証 明智光秀
 
PgUp 『ルイス・フロイス が見た 明智光秀』
副題名:時空旅人ベストシリーズ
出版社:三栄書房
発行年:2020(令和2)年08月31日
言語:日本語
信長の宮廷に惟任日向守殿、別名十兵衛明智殿と称する人物がいた。己を偽装するのに抜け目がなく、戦争においては謀略を得意とし、忍耐力に富み、計略と策謀の達人であった。
ムック : 120ページ
ISBN-10 : 477964223X
ISBN-13 : 978-4779642234
ルイス・フロイス が見た 明智光秀

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PgUp 『明智光秀の謎』
副題名:完全解明
著者名:菅原倫
出版社:つむぎ書房
発行年:2020(令和2)年09月23日
言語:日本語
明智光秀が関わる謎は多い。本能寺の変、光秀の前半生、光秀と天海は同一人物なのかという謎。本書では、本能寺の変に関して一次資料のみを使用して調査し、光秀の冤罪と真の実行犯を証明している。光秀の前半生に関しては、従来使われてきた「明智軍記」を使用せず、光秀の親族である沼田土岐家の家譜、「言継卿記」、「明智物語」を基に光秀の前半生を解明する。明智光秀と天海の問題に関しては、日光東照宮の桔梗紋がその根拠として従来挙げられてきたが、それのみならず、本書では多くの根拠を提示して検証する。
ISBN-10 : 4910205187
ISBN-13 : 978-4910205182
完全解明 明智光秀の謎
 




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