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彫刻家  Auguste Rodin(オーギュスト ロダン)

< b.1840 - d.1917 >        
PgUp 『ロダンの言葉抄』
副題名:岩波文庫 青 554-1
著者名:ロダン 高田博厚 高村光太郎
出版社:岩波書店
発行年:1960(昭和35)年07月05日
言語:日本語
「彫刻を掘りあてるために,私は全力をつくし,できる限りのことをした」と語ったロダン(一八四〇‐一九一七)には自ら書いた文章は少ない.本書は,高村光太郎が折にふれて訳出したロダンの談話筆録を編集し,詳細な注と全作品年表とを付して,ロダン研究の基礎的な資料となるよう配慮したもの.別刷挿絵を多数おさめた.
文庫: 420ページ
寸法: 14.8 x 10.6 x 2 cm
ロダンの言葉抄 (岩波文庫 青 554-1)
 
PgUp 『ロダンの生涯』
著者名:ベルナール・シャンピニュル 幸田礼雅
出版社:美術公論社
発行年:1982(昭和57)年06月
言語:日本語
単行本: 235ページ
寸法: 20.2 x 13 x 2 cm
ロダンの生涯
 
PgUp 『フランスの大聖堂』
副題名:聖地巡礼、そして遺言書
著者名:オーギュスト・ロダン 新庄嘉章
出版社:東京創元社
発行年:1984(昭和59)年03月
言語:日本語
単行本: 284ページ
寸法: 19 x 13.4 x 1.8 cm
フランスの大聖堂―聖地巡礼、そして遺言書 (創元選書 (287))

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PgUp 『ロダン「デッサン・エロティク」』
著者名:フィリップ・ソレルス アラン・キリリ 岩崎力 西野嘉章
出版社:リブロポート
発行年:1987(昭和62)年09月
言語:日本語
これらのデッサンは、同じような形而上学的状況を思い描かせる。ロダンの自由はなにか絶対的なものをもっている。ロダンは1917年に世を去る。ここではじめて公開されるものの地平線に、二度に及ぶ世界大戦と、前代未聞の破壊が横たわっている。これらの素描に隠されたロダンの秘密は、過去全体にとっても、どんな未来でも、価値を失わない。この秘密、それは私たちの秘密なのだ。
大型本: 109ページ
寸法: 32.4 x 29.3 x 2 cm
ロダン「デッサン・エロティク」
 
PgUp 『ロマン主義の反逆』
副題名:ダヴィッドからロダンまで13人の芸術家
著者名:ケネス・クラーク 高階秀爾
出版社:小学館
発行年:1988(昭和63)年11月
言語:日本語
芸術におけるロマン主義とは、ある意味で永遠のものである。だが著者が本書の中心主題として取り上げた「反逆するロマン主義」は18世紀の末から19世紀にかけて西欧世界を風靡した文学芸術運動としてのロマン主義である。著者は、本書で、そのロマン主義の代表として、ダヴィットからロダンまで、13人の画家、彫刻家を選び、それぞれの芸術家の特質と歴史的意味を明らかにしようとしている。
単行本: 428ページ
寸法: 24.2 x 17 x 4.6 cm
ロマン主義の反逆―ダヴィッドからロダンまで13人の芸術家

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PgUp 『ハナコの首』
副題名:ロダンとスタニスラフスキーを魅了した女優
著者名:秋元藍
出版社:講談社
発行年:1999(平成11)年12月
言語:日本語
20世紀初頭、欧州を席巻した日本女性の生涯。
単行本: 364ページ
寸法: 19.4 x 13.6 x 2.4 cm
ハナコの首―ロダンとスタニスラフスキーを魅了した女優
 
PgUp 『ロダン』
副題名:ニューベーシック・アート・シリーズ
著者名:ジル・ネレ
出版社:タッシェン
発行年:2004(平成16)年08月31日
言語:日本語
自分の才能や内面的真実を反映する情熱と感情のもつれの緊迫感を彫刻に込めようとしたロダン。「地獄門」「考える人」「カレーの市民」ほかの彫刻と素描作品と生涯を解説する。
単行本(ソフトカバー): 96ページ
寸法: 23 x 18.6 x 0.9 cm
ロダン (ニューベーシック) (ニューベーシック・アート・シリーズ)

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PgUp 『オーギュスト・ロダン』
副題名:論説、講演、書簡
著者名:ライナー・マリーア リルケ 塚越敏
出版社:未知谷
発行年:2004(平成16)年12月
言語:日本語
リルケの「Auguste Rodin」と、あまり知られていないロダン宛の書簡を訳出。20世紀初頭の芸術の場と時代を写し、「創造すること」の意味を問い、巨匠彫刻家と後の大詩人の希有な交わりのすべてを明かす。
単行本: 299ページ
寸法: 19.2 x 13.2 x 2.4 cm
オーギュスト・ロダン―論説、講演、書簡
 
PgUp 『ロダン事典』
著者名:フランス国立ロダン美術館
出版社:淡交社
発行年:2005(平成17)年03月
言語:日本語
ロダンの知られざる創作の秘密が次々と明らかに…。既成のロダン像をくつがえす12本の論文の他、図版約450点、詳細を極めた作品解説、年譜・展覧会歴等の豊富な関連資料を収録し、作品と生涯を跡づける。
単行本: 435ページ
寸法: 23.6 x 16.2 x 4.2 cm
ロダン事典

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PgUp 『NHK世界美術館紀行〈1〉』
副題名:ロダン美術館、マルモッタン美術館、ギュスターヴ・モロー美術館
著者名:NHK「世界美術館紀行」取材班
出版社:日本放送出版協会
発行年:2005(平成17)年05月
言語:日本語
名画・名品に隠された物語を知ることで、美術館がもっと身近な場所になる。美と美術館をめぐる、とっておきの物語。シリーズ第1弾。
単行本: 133ページ
寸法: 20 x 15 x 2 cm
NHK世界美術館紀行〈1〉ロダン美術館、マルモッタン美術館、ギュスターヴ・モロー美術館
 
PgUp 『ロダンと花子』
副題名:ヨーロッパを翔けた日本人女優の知られざる生涯
著者名:資延勲
出版社:文芸社
発行年:2005(平成17)年09月
言語:日本語
太田ヒサは芸名花子といい、明治の後半から大正にかけ、欧米を舞台に日本人芝居を公演して人気を博した。彫刻家ロダンのモデルにもなった花子の生涯をたどる。2001年刊「マルセイユのロダンと花子」を大幅に増補したもの。
単行本: 281ページ
寸法: 19 x 13.6 x 2.6 cm
ロダンと花子―ヨーロッパを翔けた日本人女優の知られざる生涯

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PgUp 『ロダン』
副題名:神の手を持つ男
著者名:エレーヌ・ピネ 遠藤ゆかり 高階秀爾
出版社:創元社
発行年:2005(平成17)年10月
言語:日本語
ロダンは6人の人物を別々に、伝統的な手順に従って、着衣像の前に裸体像で表現した。「あとはこの上に衣服を乗せればよい。すべてが密着して震える。それは血と肉をもつものであり、冷ややかな人形ではない」。ロダンの生涯と業績を、多くの珍しい図版とともに辿った評伝。
単行本: 158ページ
寸法: 17.6 x 12.6 x 1.4 cm
ロダン―神の手を持つ男 (「知の再発見」双書)
 
PgUp 『ロダン あるがままに [DVD]』
出版社:レントラックジャパン
発行年:2006(平成18)年04月28日
言語:日本語
BBCとディスカバリーチャンネルが手掛けたドキュメンタリーシリーズ第3弾。世界的に有名な画家・彫刻家たちにスポットを当てたアートシリーズのロダン編。「考える人」「地獄の門」などで知られる近代彫刻の父、オーギュスト・ロダンの作品に迫る。
ディスク枚数: 1 DVD-VIDEO
時間: 71 分
ロダン あるがままに [DVD]

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PgUp 『ロダンの言葉』
副題名:講談社文芸文庫
著者名:高村光太郎
出版社:講談社
発行年:2007(平成19)年05月11日
言語:日本語
その詩業において不可欠である智恵子の存在と同様、光雲の嗣子として生まれ彫刻家の運命を定められた高村光太郎にとって巨匠オーギュスト・ロダンとの出会いは、天啓にもひとしいものだったにちがいない。「ランスの本寺」に始まり手稿、聞書を翻訳編纂することは自らの芸術観を確立するための必然的な作業でもあった。そして本書は若い芸術家たちに歓呼で迎えられた。
文庫: 317ページ
寸法: 15 x 10.6 x 1.8 cm
ロダンの言葉 (講談社文芸文庫)
 




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