なまえで検索  現存 物故
 


トップログイン 
  TopPage新着情報
     今後の展覧会
     新着文献情報
     新着作品情報
     開催中展覧会
     明日誕生作家
  Artists List作家一覧
     プロフィール
     経   歴
     文   献
     作   品
     資   料
     展覧会
  KeyWord詳細検索
  DataCount登録情報
  Notes凡例内容



  


117

茶道家 十五代 千 宗室(せんの そうしつ)

< b.1923 -     >        
PgUp 『一盌からピースフルネスを』
著者名:千玄室 井上隆雄
出版社:淡交社
発行年:2003(平成15)年06月
言語:日本語
茶道宗家の立場から茶道の歴史を振り返るとともに、自らの体験と見聞に基づいて明日の茶道を見据えた茶道史読本。井上隆雄による写真も収録。
単行本: 191ページ
寸法: 21 x 15 x 1.8 cm
一〓からピースフルネスを
 
PgUp 『茶の精神』
副題名:講談社学術文庫
著者名:千玄室
出版社:講談社
発行年:2003(平成15)年10月10日
言語:日本語
中国を源とし、わが国へ伝播した喫茶の風習は、歴史的な曲折を経たのち、世界に比類ない茶の湯という独自の文化体系へと昇華した。村田珠光に始まり、武野紹鴎を経て、千利休により大成された茶の湯が志向するところとは何か。裏千家四百年の伝統を継承する十五世家元が、数々の古典のうちに先匠の思索の跡を追いつつ、茶の湯の究極の理想を追究する。
文庫: 224ページ
寸法: 14.8 x 10.6 x 1.2 cm
茶の精神 (講談社学術文庫)
 
PgUp 『千玄室が語る茶の楽しみ』
著者名:千玄室
出版社:武田ランダムハウスジャパン
発行年:2004(平成16)年06月23日
言語:日本語
一碗の茶に込められた先人たちの魂を、裏千家十五代家元が語り伝える。風流とは何か、なぜ「お先に」なのか、真の一期一会とは?茶とともに日々新しく生きるヒント。
単行本: 165ページ
寸法: 19 x 13.2 x 1.4 cm
千玄室が語る茶の楽しみ

▲PageTop 
PgUp 『千玄室対談集 国を想う』
副題名:京都、日本、そして世界へ
出版社:淡交社
発行年:2005(平成17)年11月
言語:日本語
瀬戸内寂聴、緒方貞子ら「京都、日本、世界を想う」多彩なゲスト20名を迎えて、日本のあるべき姿を語る。世界平和を希求して茶道行脚を続ける、千玄室の対談集。『創造する市民』『読売新聞』等に掲載したものをまとめる。
単行本: 333ページ
寸法: 19 x 13.6 x 3 cm
千玄室対談集 国を想う―京都、日本、そして世界へ
 
PgUp 『生かされている喜び』
著者名:千玄室
出版社:淡交社
発行年:2006(平成18)年08月
言語:日本語
寒梅の茶意、茶の湯の妙、茶道海外弘布、風炉の名残り、利休居士の七則…。茶道の道しるべとしての心と生き方を、茶に生きる自身の心情と情熱を込めてあらわす。茶を学ぶ方々にとって必読の書。
単行本: 221ページ
寸法: 19 x 12.8 x 2.4 cm
生かされている喜び

▲PageTop 
PgUp 『千玄室』
副題名:お茶をどうぞ
著者名:千玄室
出版社:日本図書センター
発行年:2010(平成22)年05月
言語:日本語
単行本: 187ページ
寸法: 19.2 x 13.2 x 2.2 cm
千玄室―お茶をどうぞ (人間の記録)
 
PgUp 『いい人ぶらずに生きてみよう』
副題名:集英社新書
著者名:千玄室
出版社:集英社
発行年:2010(平成22)年05月14日
言語:日本語
国際社会の中で益々孤立し、頼りない大人が右往左往する日本。そんな日本人に、茶道界の長老、鵬雲斎大宗匠が意見する。無理やり「いい人」ぶらずに、素の自分と向きあうこと、それが生き方の極意。
新書: 192ページ
寸法: 17.2 x 10.8 x 0.6 cm
いい人ぶらずに生きてみよう (集英社新書)

▲PageTop 


茶道家 十五代千宗室 登録数  
プロフィール経歴  1文献  7作品  0資料  0展覧会  0


-  茶道家 十五代千宗室  文献  -

ログインできます  



検索
PR








     - Copyright©2002-2019 Gallery PLIKRE-I. All Rights Reserved. Art-Directory Artis Japan  Ver.2.17.8m  To Home- on