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2021/3/22(月)
新型コロナウィルス感染拡大防止のため美術館・博物館・画廊などの臨時休館・企画展変更中止または、入場制限などがございます。詳細は公式サイトなどでご確認ください。




  


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文学家  小沢 信男(おざわ のぶお)

< b.1927 - d.2021 >        
PgUp 『わが忘れなば』
副題名:小沢信男短篇集
著者名:小沢信男
出版社:晶文社
発行年:1965(昭和40)年
言語:日本語
単行本 : 244ページ
ASIN : B000JACA54
わが忘れなば―小沢信男短篇集
 
PgUp 『いま・むかし 東京逍遥』
副題名:犀の本
著者名:小沢信男
出版社:晶文社
発行年:1983(昭和58)年12月
言語:日本語
ハードカバー : 187ページ
ISBN-10 : 4794945108
ISBN-13 : 978-4794945105
いま・むかし 東京逍遥
 
PgUp 『書生と車夫の東京』
著者名:小沢信男
出版社:作品社
発行年:1986(昭和61)年03月
言語:日本語
書生と車夫の東京から、ハイテク都市のTOKYOへ―東京私人・小沢信男のエッセイ集。
単行本 : 258ページ
ISBN-10 : 4878931213
ISBN-13 : 978-4878931215
書生と車夫の東京

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PgUp 『東京百景』
著者名:小沢信男
出版社:河出書房新社
発行年:1989(平成1)年06月
言語:日本語
銀座に生れ、銀座に育ち、東京に住むこと六十有余年の著者が、小説で、俳句で、エッセイで、懐旧と愛惜の思いをこめて描いた東京のあのとき、あのまち。明治・大正・昭和の東京万華鏡。
ハードカバー : 263ページ
ISBN-10 : 4309005705
ISBN-13 : 978-4309005706
東京百景
 
PgUp 『裸の大将一代記』
副題名:山下清の見た夢
著者名:小沢信男
出版社:筑摩書房
発行年:2000(平成12)年03月
言語:日本語
昭和46年に急逝して以来、現在もなお、作品展が各地の要請をうけて巡回をつづけている山下清。昭和の時代を、とてつもなく自由に生きた大放浪画家の生涯と作品を解き明かす。
単行本 : 349ページ
ISBN-10 : 4480885080
ISBN-13 : 978-4480885081
裸の大将一代記―山下清の見た夢

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PgUp 『んの字』
副題名:小沢信男全句集 (HONCO双書 7)
著者名:小沢信男
出版社:大日本印刷ICC本部
発行年:2000(平成12)年06月
言語:日本語
元旦や田谷力三とすれちがう はずれ券舞うや御慶の空の下 ジャンボ機のはらわた長き初荷かな 「東京百景」「昨日少年」「足の裏」など、以前に出した句集に、新たな句を収録した全句集。
単行本 : 161ページ
ISBN-10 : 4887521243
ISBN-13 : 978-4887521247
んの字―小沢信男全句集
 
PgUp 『悲願千人斬の女』
著者名:小沢信男
出版社:筑摩書房
発行年:2004(平成16)年08月10日
言語:日本語
芸者と歌人という二つの顔をもって江戸から明治の時代を生きた女傑・松の門三艸子。大名や元勲、志士から文人墨客まで、二十年間に「千人斬」を果したと言われる彼女の数奇な生涯を描く標題作。そのほか、妾の数だけ支店をつくった牛鍋屋「いろは大王」など、破天荒な人物が次々登場。
単行本 : 205ページ
ISBN-10 : 4480818243
ISBN-13 : 978-4480818249
悲願千人斬の女

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PgUp 『本の立ち話』
著者名:小沢信男
出版社:西田書店
発行年:2011(平成23)年03月
言語:日本語
単行本 : 157ページ
ISBN-10 : 4888665389
ISBN-13 : 978-4888665384
本の立ち話
 
PgUp 『捨身なひと』
著者名:小沢信男
出版社:晶文社
発行年:2013(平成25)年12月14日
言語:日本語
花田清輝、中野重治、長谷川四郎、菅原克己、辻征夫―今なお、若い人たちをも魅了し、読み継がれる作家・詩人たち。五人に共通するのは物事に「捨身で立ち向かう」ということ。彼らと同じ時間を過ごし、同じ空気をすってきた著者が、彼らの遺した作品や日々の思い出をとおして、言葉がきらびやかだった時代の息づかいを伝える貴重な散文集。
単行本 : 222ページ
ISBN-10 : 479496837X
ISBN-13 : 978-4794968371
捨身なひと

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PgUp 『俳句世がたり』
副題名:岩波新書1634
著者名:小沢信男
出版社:岩波書店
発行年:2016(平成28)年12月21日
言語:日本語
祭りに相撲、友人の死、敗戦の記憶、そして大震災―。浮き世の様々な出来事を、武玉川から子規、漱石や荷風、万太郎、現在活躍中の俳人まで、古今の俳句を通じて描く。時に鋭く怒り、時に呵々大笑。名吟佳吟を引きつつしなやかに世を斬る練達の筆に、近年の世相が鮮やかに浮かび、俳句というものの魅力を改めて感じさせる。
新書 : 240ページ
ISBN-10 : 4004316340
ISBN-13 : 978-4004316343
俳句世がたり (岩波新書1634)
 
PgUp 『私のつづりかた』
副題名:銀座育ちのいま・むかし
著者名:小沢信男
出版社:筑摩書房
発行年:2017(平成29)年02月15日
言語:日本語
1935年、銀座・泰明小学校の2年生だったオザワノブヲ少年が書いた作文の数々は、持ち帰るたび最愛の父により綴じられ、80代後半となった作家の眼前にある。遠足や軍楽隊パレードなどの学校行事、花火やデパートへのお出かけなど家族との思い出、そして友人と遊んだ銀座の町並み―幼少期の作文から思い出されるのは、愛すべき出来事や風景である。オザワノブヲ少年が描いた絵も多数掲載!
単行本 : 203ページ
ISBN-10 : 448081535X
ISBN-13 : 978-4480815354
私のつづりかた: 銀座育ちのいま・むかし

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PgUp 『ぼくの東京全集 1951-2016』
副題名:ちくま文庫
著者名:小沢信男
出版社:筑摩書房
発行年:2017(平成29)年03月08日
言語:日本語
小説、紀行文、エッセイ、評伝、書評、詩、俳句。「新東京感傷散歩」でデビューして以来60年以上の文業において、作家は一途に「東京」を歩き、書いてきた。焼跡の鮮明な記憶、銀座に暮らした幼少期の思い出、佐多稲子や辻征夫の作品と人生、「千人斬」松の門三艸子…闊達なユーモアと確かな観察眼で、町とそこに生きる人々を描きだす。『東京骨灰紀行』著者の集大成。
文庫 : 555ページ
ISBN-10 : 4480434070
ISBN-13 : 978-4480434074
ぼくの東京全集 1951-2016
 




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